のりこのカラコン大好きブログ

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カラコンとつけまがお気に入りで最近めちゃくちゃはまっています

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みのもんたは、自己弁護に走っていると自らの首を絞めるのではないか。


「対応を間違えたようだ。


普通のサラリーマンなら、親の責任もない、

みのさんは報道番組の立場にいることを忘れてはいけない。



子供は成人しても社会的は大きい。



知らぬ存ぜぬで済そうと思っているが『親の責任論』



と言うのは勝手だが、本人が言うのはおかしい。



みのさんの勘違いは息子が罪を犯したことだ。
ここを認めることが大事。




「『近親者が罪を犯した以上、報道番組で犯罪を批判できません』と、



スポンサー、視聴者に
謝罪すべきで、“感知”“解析”“解毒”が必要だ。




問題を内容から理解し、罪の重さと今後の問題処理と展開を見つめ、収拾を図かる。
ところが解析が甘く、罪の深さを読み違える。




みのさんのケースは、まさにこれ。



クレームはスポンサーにも寄せられるようになり、
番組を続けるのが難しくなりますそうです。