享楽屋・空詩『軟骨眼鏡』 -2070ページ目

おっかない夢談(長いから暇つぶしに最適)


怖い夢を見たら拡散祭・空詩ですヽ(´ー`)ノ♪
昨夜おっかない夢を見たので、それを書いておく。

大体怖い夢にはお化けらしきものが出てきて、
私は決まって夢の中だと異常に冷静なのです。


【以下、夢の内容】

私は、夢の中で宿直室に泊まっている。
どうやらどこかの施設で見回りをしなければいけないらしい。

何故かエスナカ氏がその施設のえらい人で、

『見回り頼むよ!』

と私に告げる。

『わかりましたー』

と気の抜けた返事をした後、カップ麺を作りながら、
私は何となく棚に入ってるDVDを手に取る。

DVDを手に取ると、

(あ、多分このDVD呪われてるやつだ)

と瞬時に察知する。夢の中だからかなぁ(´ω`)@

んで、DVDをセットして、
カップ麺が出来るのを待つ。

DVDの内容はホラーアニメで、血だらけで横たわった女性が
「許さない。絶対許さない」と言って、こちらを見ている。

私は何故かDVDの内容も知っているらしく、
一緒に「許さない。絶対許さない」とセリフを口走る。

「あ、そろそろカップ麺出来た頃だ」

私は、DVDが再生されているにも関わらず、
そのまま席を立ってカップ麺を開けに行く。

背後ではまだDVDが再生されているのに、
何だか内容もろくに入ってこない。


(おっかねー。そろそろ朝だし、片付けて外出ちゃお)


で、街に出ると、霊媒師だか霊能力者だかと名乗る、
友人の設定の人(現実では会ったことすらない)が、

「私の目を見て。今から私が尋ねる質問に答えて。
ただし、他の人には決して言っちゃいけないし、
今は絶対目を逸らしちゃいけないよ」


と言うので、私はその人の質問にひたすら答える。

視界の端には、さっきDVDに映っていた女性らしき人の影がぼんやり見えるが、
私はその霊能力者から絶対に目を離さなかった。

次の瞬間、急に立ちくらみを覚えて、
目の前がチカチカする。

「あれ、身体が急に軽くなった」

と言うと、彼女が、

「当たり前よー!だって完全にとり憑かれてたもん!!」

と、おばちゃんみたいな口調で話してくる。

私は、

(あ、宿直室に忘れ物した。日誌も書いてないやー、DVDも出しっぱだ)

と心の中で思って、また宿直室に戻る。


すると、父が何故か次の見回り役になっていて、

「おお、おかえりー」

と言いながら新聞を読んでいる。隣には、何故か武士の幽霊が居る。

私は、忘れ物を回収すると、武士の幽霊に向かって、

「そこのDVD片付けといてくれる?呪われてるっぽいから触りたくないんだわ」

と言うと、武士の幽霊は、

「いいよー」

と、割とライトなノリで返事をして、
DVDをもと有った場所に置いてくれた。


【以上、夢の内容】


何か起きた後はえらい怖い気分だったんだけど、
こうやって書き出してみると全然怖くなかったりするのよね。内容が。
あと長い上に大分はっきり覚えている。


季節の変わり目とか、室温の設定を間違えたりとか、
体調悪い時に妙な夢を見ますヽ(´ー`)ノ笑

気分でカシス。


何だかカシスが欲しくなってしまい、
カシスオレンジを注文。
享楽屋・空詩『けったいな人ですね』-120907_194805.jpg

ほー!(´д`)

左之助……!!


左之助!!(*゚∀゚*)
享楽屋・空詩『けったいな人ですね』-120907_174907.jpg

私が初めて格好良いと思ったキャラクターでした。

周りには斎藤or志々雄好きな女性が多いけど。

私は左之助か刃衛が好きよ(`ω゚)

女性キャラなら鎌足が好きよ(`ω゚)
オカマだけど私の中では女性認定よ。