今日は大勢の前で話すことになり、


吐き気を催しながら頑張りました。←←←←話すの苦手です(T^T)



頭がマッチロになったとき、



この前の休みに、
ツヨ氏と見つめ合う遊び
(というか、自分が一方的に見つめ、
目が合うとそらすツヨ氏相手に
勝利宣言をぶちかますというタチの悪い遊び)
したことが頭をよぎり、


ちょっと落ち着いて、


セロトニン5の話なんかをしました。



セロトニンってのは多分、いい感じのホルモンで、
出てくると、元気になり、やる気がみなぎります。多分。

5っていうのはその分泌を活発にさせる5つの行動です。

(聞きかじりだけど、そんな感じでインプットされています)


見つめる

微笑む

うなずく

触る

ほめる


だったかな?




自分の行動の指針にもしている5つの行動、



それでも暴言は返ってくるけど、
きっと、何か温かいものが
積もっていくと信じて。




さて、
本日ツヨ氏は、



ひとりで病院に行けました笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き


もう、仕事休めないけど、
君の体が心配だから、
頑張って行ってきてほしい。



朝、そんなやりとりしたものの、
無理かもしれないなあ、と思っていました。



未知のことに、
ひどく慎重な子です。



一応初診時は、
一緒に歩いて行き、
わざとらしく受付とのやりとりを見せ、
ひとりで受診できるだけの備えはしたつもりだったけど、



見知らぬ大人とシステムに、
この子が対峙できるって思うのは、
過剰な期待なんだと。


でも、
この子はやりとげました。



ちょうど隙間時間、
LINEでタイムリーにやりとりできたのもよかった。
不安な気持ち、フォローしてあげられてよかった。
うう、神様ありがとうございます(・_・、)



わたしはツヨ氏のいる人生に助けられ、
ツヨ氏はできることを少しずつ思い出していく。



事故は不運だったかもしれないけど、
想定外の形で背中を押してくれている。



そうやって思うと、
やっぱり起こる出来事のひとつひとつに、
何か意味があるんだなあ。




※追記

心配になって、いろいろ調べてみました。
セロトニンは、幸せホルモンとか、安心ホルモンとか言われているようです。
不足すると、ネガティブになったり、
ストレス耐性下がったりするらしい。

セロトニン5は

見つめる
微笑む
触れる
ほめる
優しく話しかける

でしたw
「うなずく」どっから入ってきたw


でも、話の最中、めっちゃ頷いてくれるお母さんいらっしゃって、
自分はそれですごく落ち着いたんだよなー。


※追記終了❗