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またまた面白い映画に出会ったしもた。
空気人形

ペ・ドゥナ演じる空気人形(ダッチワイフ)が、
ある朝をきっかけに心を持ってしまい、レンタルビデオ屋で働き始めるっていう内容で、
三十路とは思えないペ・ドゥナの演技は素晴らしかった。
それに何とも言えない切ない感じの映画で、
昨日観たのに、まだ今でも頭の中が、その世界観で埋め尽くされていて、
ほんま今日一日はまともな精神状態でいられんかった。
そのおかげで、意味わかんない所で怒られたり…
散々やた。
何か、逆に心を失いたい気分。。
体はあるけど心は空っぽ
心はあるけど体は空っぽ
どっちの方がいいのかこを恋愛におき換えて、色々な人に質問してみると
たぶん、その質問によって外見重視か中身重視かはっきり分かると思うよ。
空気人形

ペ・ドゥナ演じる空気人形(ダッチワイフ)が、
ある朝をきっかけに心を持ってしまい、レンタルビデオ屋で働き始めるっていう内容で、
三十路とは思えないペ・ドゥナの演技は素晴らしかった。
それに何とも言えない切ない感じの映画で、
昨日観たのに、まだ今でも頭の中が、その世界観で埋め尽くされていて、
ほんま今日一日はまともな精神状態でいられんかった。
そのおかげで、意味わかんない所で怒られたり…
散々やた。
何か、逆に心を失いたい気分。。
体はあるけど心は空っぽ
心はあるけど体は空っぽ
どっちの方がいいのかこを恋愛におき換えて、色々な人に質問してみると
たぶん、その質問によって外見重視か中身重視かはっきり分かると思うよ。
今日の「ガイアの夜明け」で
HISの下で再生に取り組むハウステンボスをやってましたね。
http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/
バブル期に各地につくられたテーマパークは、もうそのほとんどは倒産の危機で、
何でそうなったのか。
それはどこもかしこも中途半端だから。
時代の変化についていけてない。
いや無理についていこうとするから歯車が狂ってしまう。
その点、ディズニーは歴史があって、理念が一貫しているから時代の変化なんてあまり関係ない。
まあ地方の小規模のテーマパークにとって一番、大切なのことは、
子供から老人まで来れるような施設作りをするんではなく、
客を選ぶ、、というか客に合わせてもらう施設作りをすること。
単純に4Pで言えば、ポジショニングかな。
ハウステンボスの話に移ると、
ハウステンボスは「観光ビジネス都市」を目指しているらしく、
アウトレットモールを作ったりするみたい。
あれほどの規模の建物群を生かすなら、それが一番いいと自分も思う。
大学の誘致とかもいいかも。
でもってヨーロッパ建築の学生寮とか設け、人が住み始めたら都市としての機能が生まれる。
港もあるから、漁港とか。
アイデアは尽きない。


