朝になりました すでにお疲れモードな私

am6;00
最後の座薬が。。
きのうから下剤をのまされ既に下痢のなか
とどめに4回目の下剤。

これもまた5分おいてから>>トイレに行ってください。とのことでしたが、これが今までで最強の下剤で、1ぷんも経たないウチにトイレへダッシュ💨💨
きのーまで使用された下剤からの下痢は痛みはまったくありません!
胃腸炎のようにただお腹がゆるくなってお水がお尻からでるだけなので寝れませんが痛みはゼロ

今回の下剤はかなりの痛みを伴います

まさに子宮内膜症からの生理痛MAX時の時と同じで
>> 身体中冷汗 手が硬直
>> グググググググっっっっとかなりの痛みが襲ってきて、もうお腹の中に何もないのに押し出そうとしていて腸が外にでてくるのではないかと思いました。

わたしは激痛の中

手術を怖いと思っていたけれど、オペまでの
過程がこんなにも辛いなんて思わなかったです。
もう2度としたくないとオペする前から実感しました。

約1時間>>激痛が続きました。

予定ではam8;00から点滴を入れる予定。

既に7;30でしたが、全身汗だくな私は看護師さんにお願いしてシャワーに入らせてもらいました。

裸になり自分のお腹をみてビックリ☆

きのー下剤2㍑飲んでパンパンに膨れ上がっていたお腹が>>サイドの骨盤よりへっこんでました
◎Δ◎わぉ

【点滴をするまでにしなければならないコト。】
>>用意された洋服 前開きの洋服に着替え
>>足に圧縮せい靴下をはくコト。⬅手術して動けなくなる為、足に血栓ができないようにする為だそうです。

ちなみに◎食事は下剤を飲み始めた時から禁止で
◎水分は今日のam10;00まで飲めます

点滴をしに先生がやってきて
右腕には名前と生年月日 IDが書かれたリストバンドをされ左腕に点滴の管が刺されました。

私の手術予定時刻は13;15に呼ばれて手術室に向かうとのこと。
それまでは自由時間ですww

が、すでに ぐったり でした。

もーここまでブルーが続いた私的にはここまで耐えたんだから絶対手術受けてやる💨的な感情。

そう、元々カラダが弱いわたしは手術何日か前から微熱で37.3℃でていて手術できるのか不安でした。それプラス 生理が2週間も遅れ手術日が生理3日目という最悪コンディションだったんです(^_^;)

両親もきてくれて少しリラックスした時間を過ごすことができました。

am13;15予定通り
手術室から連絡があり、最後のトイレをすませ出陣です💨💨💨

つづく。

・・・・ただ勝手にレポしているけど、みてくれてる人はいるのかな (^_^;) やめるべきか
つづけるべきか。。。