娘が自殺…母への恨みを残して・わが子を死に追いやった悔恨の日々

娘が自殺…母への恨みを残して・わが子を死に追いやった悔恨の日々

19歳のひとり娘が自死・残された母のこの世の地獄・生きる希望を求めて・それとも後を追う?

たくさんの案や経験など送っていただいてありがとうございます。

引き続き、何か情報ありましたらお願いします。

猫忌避剤、グッズ、車に関しての猫除けも、何か良い商品などありましたら…。

 

昨日は、心療内科に行き、眠剤をいただき眠れました…が、すっきりと切れなくてボーッとしたままです。

また、同じ姿勢で深く寝たのか、途中で足のつり、左手のしびれ、そして目覚めたときは足先が紫、というレイノー症?が起き…。

眠剤のせいなのかどうか…。昨日調剤薬局で測った血圧がやはり180近く…ストレスによる血流障害も起きているのかも…。

 

心療内科は娘が亡くなり少しの間お世話になった先生なので、安心して話ができました。

「今日はどうしました?」

という最初の医師の言葉は当然「症状」のことだとわかってましたが、私は猫被害で精神的に参っている、ということから説明しました。眠れない、ということを最終的にしたのですが…。

 

この医師は、論理的なことを医師の立場以外から提案してくれたりする方で、以前養子縁組の悩みを話しましたら、「そんな児童相談所の管轄が問題なら引っ越しという形にして住民票だけ移し…」という、なんと「裏の手」を考えてくださったり…。

「面ばかり」で世の不条理を相手に正論ばかり…という世間知らずの主人とは違い、おぉー、というアイデアがとても嬉しかったのです。

この案はお金がかかる上、自相は表向きはどんな信用会社でもやらないほど家庭の調査徹底しているので、甘くないので却下でしたが。この悪の組織…子供の委託先は汚い裏取引、宗教がかった組織、公務員など、かなり裏があるもので、偏りと闇深い…おそらく部落被差別人種の優遇?と、国からの命令も効かない。悪魔の巣屈…「伏魔殿」。悪魔は子供が大好きらしい。子供集まるところ悪魔も集まってくるのだろう。解体して欲しい一番の組織。

 

今回の心療内科医師の驚きは、やはり一般的な常識人としての反応で…。

車や庭の花、畑…実害があるのに天下の悪法が立ちふさがり、被害者が泣き寝入りしなければならない不条理に「なぜ市が町が動いてくれないのか」ちゃんと被害者が被害を訴えてないのでは?という疑問のようだった。主人と同じ疑問、抱くのが普通だよね…と。

それはそうだ…悪法が偽善的に野良猫を守っている形になっているが、裏ではちゃんと保健所が毎日殺処分している、という矛盾…。胸糞悪くなる真実。福岡はボランティア団体が多く、殺処分は事実上ない?ように聞いているが…。

 

昨夜は、するだけ無駄となった猫トゲトゲシートの壮大なセットを車からいっさい外し、なんと簡単なボンネット半分だけ覆う半カバーを買いに行き、夜にセット。カバーを購入したとき相談した店員さんも、猫被害に悩んでいたが車に糞尿というのにはさすがに驚き、同情的だった。

そのハーフカバーだが、驚いたことに、乗りやすくなったカバーには猫はいっさい乗らず、想定していた糞もされてはいなかった。

檻捕獲のための今後の誘導のための「おやつ」にも手をつけず…。

 

まぁ、昨晩は台風近づき若干雨が降り続いていたからかもしれませんが。

 

誤解を招かないように言いますが、檻捕獲自体は虐待にはなりません。里親団体にお願いするまでの一時的な保護的捕獲が目的なので。

捕獲後に世話することを考えると…🤢ですが。被害を止めるためには仕方ありません。

昨夜は他の猫が自分の縄張りに侵入したのか悪魔猫とのキーキー声が猫ジジイの庭で夜中にうるさく…ホントに腹が立ち血圧上がり、怒りがまた湧いてきます。

 

捕獲機は反対隣のおじいさんからお借りすることが決まってますが、家庭菜園を随分荒らされてきた30年の猫被害からとても同情的。ノウハウまで教えてくれるようですから、隣の猫ジジイとは大違い。

地域猫などと勝手にほざいて他人に迷惑かけることを何とも思わない外道に呆れていた。

おじいさんは、結構苦労人。

怪我や病気、奥さんの痴ほう症、息子さんの鬱と引きこもり、娘さんとの同居、泥棒に大金盗られ、住宅会社の建築不備の雨漏り…多数の悩みを抱えていた。

 

檻の貸し出しについて、人に感謝されることが嬉しいらしく、絶対にお礼してくれるな、という条件を付けられた。

 

残念なことに、数年前、台風の直撃でこちらの庭木がおじいさんの庭に倒れ掛かり、気がつかず締め切りに追われて徹夜状態の主人に噛みついてきたことで、主人が逆切れ…今も恨みを持っている主人はおじいさんを必要以上に嫌いボロクソに批難している。

 

私は、娘亡くなった時からおじいさんとは時折会話するくらいだったが、家庭の事情も何か見えてきて、私に同情的でちゃんと娘のお悔やみを言ってくれた人の一人。

昨日は、朝から隣の外道の暴言に驚き、私に「猫ごときのために心療内科に行くなんて…。精神病になったらいかん」と慰めてくれた。

 

車の部品の店員さん、おじいさん、心療内科の先生、ブログの遺族仲間の方たちのコメントやメッセージのおかげで、随分とラクな感じになりました。常識人、正義感強い人、まだ健在でちょっと元気が出ました。

ありがとうございます。

 

こういったブログも訴訟になると有効な証拠になるようです。するつもりないですけどね。

精神的慰謝料と猫ジジイからの謝罪が欲しいな…。

あの将棋の故・加藤一二三が野良猫餌槍で住民訴訟起こされ、二審までやって敗訴、慰謝料200数十万円の罰金となった。

一審で負けたのを不服として控訴までしたタチの悪さに隣のクソジジイを重ねてしまう。ついでにクリスチャンということも妙に納得。やはりキリスト教は偽善者の悪党の集まりだな…と←私はミッションの中学高校出身で、担任は私の同級生を自殺させたクズクリスチャンなので、私はキリスト教が大嫌い。まるでジェーン・エアに出てくるみたいな学校だったな…と。

 

糞の被害写真

なんとトゲトゲシートの上で糞をされた

 

 

昨日から乗られること覚悟ですっきりハーフカバー