午前中に、心療内科へ無理やり診察を入れてもらい、就労可能の診断書をもらう。



なぜ?診断書をもらうかと言うと、ハローワークで離職理由の説明になった時、会社側は自己都合と書いてあるので、待機期間が2ヶ月から3ヶ月できてしまいます。



そこで、それに対して会社側と争うと、結論が長期間出ません。



そこで、特定理由と言うことにし、作文を書きます。



例えば、パワハラにこそ該当しないまでも、会社のQC会合において、集団でいじめを受けた。その結果、身体に様々な不調が出て、気分障害の診断名で6/21から10/31まで休職に追い込まれた。復帰も示唆したが、会社側が渋った為、退職に追い込まれた。退職後、精神的にも安定して来たことが、本日の受診にて明らかになったことより、診断書を添えて、求職の手続きをした。



こんな感じです。



これで、解雇扱いと同じ待機期間1週間となりますので、11/15からは失業給付が受けれることになりました。



説明会は、11/25。初回認定日は、12/7。



後は、11/11より市役所にて、電気代などの支援金の受付けが始まり、家計急変世帯に該当するかも知れないので交渉して来ます。



私の場合をモデルケースとする為、市会議員の先生も立ち会うことになります。



何のモデルケースかと言うと、生活保護までは行かないけれど、ギリギリで色んな支援が受けられずに困っているケースだそうです。



おしまい赤ちゃんぴえん