本日、14時から会社にて、申立をしていたパワハラ認定委員会の結論を聞きに行きました。




これは、6/27に申立をした、6/20のQC会合における私が休職に追い込まれた件です。下記にまとめてあります👇👇👇




6.27申立、6.20QC会合におけるパワハラの委員会による結論】


・聞き取り9名15時間


QCの進め方に関する批判発言について

・加害者側言い分

リーダーとしての問題点を意見したのみ。

・周りの意見

攻撃的でなく、冷静に発言していた。

・結論

リーダーとして、その場で反論もできたのであり、パワハラとは認められない。


②仲間外れの件

・加害者側言い分

リーダーの呼び掛けを待っていた。やれる人を朝礼で呼び掛けていた。

・結論

やっていることを知ることはできた訳で、パワハラとは認められない。


QC会合において、みんなに謝罪強要した件

・加害者側言い分

強要はしていない。

・周りの意見

冷静に発言していた。威圧的ではなかった。

・結論

強要ではないので、パワハラとは認められない。


部長の意見

以前に被害者へQCリーダーを辞めたらどうだと話した時、本人がやると言っていた。6/20の内容に関しては分からない。


◎厚労省の定義するパワハラには該当しない。


◎今後の対応は取らない。


◎会社として、階層にハラスメントの教育はして行く。


以上




予想通り、認めない!と言うか、逆に悪者扱い、さすがにショックが大きく、立ち眩みがして来たので、労基署の担当者に報告、次の手を打つこととしました。




労働局を使います。あっせんという制度は無料でできます。




反論としては、

・6/20に至るまでのことが考察されてないこと。

・6/20に9人集まった時、完全アウェーで、私の味方はいなく、反論できる状況と状態でなかったこと。

・私の召集をみんな待っていたと言うが、私は、部署リーダーの話がまとまるのを待っていた訳で、まとまったから、6/20に召集したまでです。

・威圧的な言い方をしてない、冷静に意見を述べたと言うが、みんな口裏合わせで証言してるからそうなるでしょう。




★裁判まではやらないつもりですが、労基署の協力が得られるので、労働局にお願いしたいと思います。このままだと、会社の部署として、丸く収まり、私が損害を被るだけですから。




おしまい