みなさま、こんばんわ( ・∇・)
また、ややこしい内容ですʕ⁎̯͡⁎ʔ༄



















一昔前ならは、多分、ショックを受けるような出来事があった。
名古屋より電車で岡崎へ戻り、駅東のファミマを出たところ、会社の違う部署だが、比較的よく話す女性が2名いた。
一瞬、困惑の表情を浮かべたが、アルコールが入っていたこともあり、向こうから、声をかけて来た。
聞くと、岡崎駅周辺で、飲み会をやっていたと言う。
その参加メンバーに、同じ部署の1番仲良くしている男性がいたのだ!
詳しいことは聞いてないが、ある程度は察しが付いていたのだから、俺の勘は鋭いと言えよう。
3日位前に、会社で、その女性の1人と他部署の女性1人で、こそこそ話しをしていたのだが、その時に、俺は、何か9月から産休に入る女性が1人いるので、集まろうと聞こえた気がした。
見事、的中。
でも、このメンバーは、比較的よく話すし、同じ部署の仲の良い男性1名も参加するのならば、なぜ?俺が呼ばれないのか?
人間の表と裏。
一見、仲が良くても、腹の中は違うのだ。
負として捉えると〜
・俺が嫌い
・メンバーの中の誰かか、俺を呼ぶなと言った。
・俺が怖い
多分、間違いないと思う。
悔しい感情、悲しい感情、昔よりも薄れて来たから、そんなにアタマに来なかった。
大体、コロナ禍に、飲み会なんかやるなだわ。
要するに、何度も言ってるように、職場の人間関係はうわべだけ!
俺は、おしゃべりだし、会社では、明るく演じているから、話をする人は何十人もいるのだが、友達ではないのだ。
今までの会社も、ずーっとそう、今回も。
みんなは、家族がいるし、本当は分からんけど、友達なんかね。
俺は、家族もいない、友達もいない。
だから、孤独感は取れることがない。
今日のメンバーは、ずーっと同じ会社、絶対クビにならない、のほほん会社、そこだろうか。
俺は、職場を転々、いじめ抜かれ、闘って来て、勘が鋭くなり、人の見えないモノまで、見えすぎてしまうことで、疲れる。
でも、これは、防御本能とも言える。
俺は、このまま行くと、大きな病気して入院しようにも、保証人もいないし、市営住宅入りたくとも、親族がいないから苦労してて、それを是正すべく、市役所では闘い、市会議員にも意見を述べている。
単身世代は、今後、益々増えるが、家族が、いなくとも平等に生きれるような国でなくてはならない。
人の気持ちなんて、同じ体験をした者にしか、基本的には分からないと思う。
こちらとしては、やれるだけのことはやって、友達を作ろうとか、人脈を作ろうとか行動はしている。
だが、なかなか上手く行かないまま、歳だけ重ねてしまった。
今後も、職場では、8割型演じて行かねばならない。
たまに、本音を言うと、間違いなく、嫌われまくり、会社から追い出されるからだ。
血も涙もない時代になってしまった。
裏切りにも慣れて来たから、他人は余り信じない。
詐欺師だらけや。
みなさん、どう思うかな?
おしまい

