みなさま、こんばんわm(._.)m
3/25くらいより、右足付け根内側に違和感と言うか、少し痛みがあり、3/27夜、入浴後に見たら、メチャクチャ腫れていたのです。
ところが、3/28土曜日は、会社の棚卸しであり、絶対休めない為、病院へ行くことが出来ません。
調べた結果、市内に土曜日の午後からもやっている皮膚科を見つけ、仕事を15時15分のフレックスで上がり、病院へ行きました。
病院では、医師会の夜間急病診療所へ行くように言われました。
夜間診療所は、19時30分から受付でしたが、混む情報を得ていたので、18時30分に雨の中並び、1番で受付をしました。
診察は、20時より、外科です。
診断結果は・・・
感染性粉瘤(アテローム)でした。
抗生物質を服用し、小さくならなければ、切開して、中身を掻き出すことになります。
その場合は、傷口の消毒等の為、通院がかなり必要になります。
多少、スッキリしました。なぜなら、悪性リンパ腫の可能性もあったからです。
3/30月曜日に、病院へ行く予定にしています。
私的には、サッサと切って欲しいところでした。
抗生物質を飲んでる今、下痢となり、お尻が痛いです( ´△`)
何もしてなければ、そんなに痛みませんが、場所が場所だけに、歩いたりすると、擦れるし、触ると痛みます。
いざ、切るとなると、下記のようなへそ抜き法をやる可能性もあります。
局所麻酔をして、表面の皮膚開口部の部分にディスポーザブルパンチという直径4mmほどの円筒状のメスを刺し込み、表面の皮膚とともに袋状構造物の一部をくり抜く方法です。くり抜いた後、内容物をもみだしながら袋そのものもできるだけかきだします。傷の部分は縫いませんので、完全に傷がふさがるには約2~3週間かかります。最終的には傷跡はにきび痕程度のへこみになります。切除手術に比べると施術時間が短いという長所がありますが、完治までの日数は長くなります。
また、お知らせします。
★画像はお借りしました。
でわ、また![]()

