今週末、地元は秋祭り、だんじりです

小学2年の時、
祭の地域に隣接はしてるけど地域外に引っ越ししたオイラは高学年になるといわば『よそ者』

昔から住む人は違うのですが、新しく村に越して来た住民ーいわば『よそ者』が、『よそ者に村のお金を使うのか
』のかの空気は伝わります
中学生になり校区は広がり、祭のある地域も増えます

そこに住む叔父から『うちは青年団が少ないからうちに来る
』と救いの手
いきなり祭の中心です

なにしろ岸和田ほど盛んでは無いので、曜日に関係なく毎年10月5~6日開催だった当時、昼間は青年団が2人の年も

オイラ達が曳き手を卒業した頃から他地域からの応援
も増え出して、やかでは日当いくらでバイト募集
10月初めから最初の土日か体育の日中心になり、ハッピーマンデーで体育の日の連休に集中していた祭礼の日程が、
またバラついたのは曳き手の募集のためとしか思えない

村の人口は増えなりどころか、曳き手は『危ないから
』と減っているはずなのに、年々栄えになる背景は、岸和田の人は少ないやろけど、岸和田の山手はじめ泉州一円の曳き手が集まるように日程をバラバラにした根拠でしょうね

と言う
』
』と大声で言って飛び込みます
に乗ると大声で仮面ライダー