野球部女子マネージャーの悲しい悲しい
けど最後には少し良かった
実話を見ていたら、いつの間にか眠ってしまい自分が女子マネージャーになってる夢を見ていた
試合中、知り合いの店のメニュー表を持ち、
メンバーから昼飯の注文を集めています

8回くらいにオーダーすればちょうど良い時間

と思いながら夢の中でも眠ってしまう

夢の話なのか
現実か
一旦目を覚ますがまだお腹は空いていない
と眠り続けて。『いつまで寝るねん
』と起こされる
ここからは確実に現実

午後7時を回っている

メンバーは昼飯食ったのか
とマジに心配している女子でもマネージャーでもない、夢と現実がごっちゃになった寝ぼけたオッサンがここにいる