疑いすぎ
やとは思いますが、
CMでよく聞くフレーズに胡散臭さを感じます

『限定○○個』『今から30分限定』は、まあ許しましょう

『乳酸菌100個』『毛根の200万分の1の大きさ』など聞いても分からん数字を売り文句にするのも


ですがホントの数字なのでしょう
仕方ありません
細菌などの『除去率99.93%』などの‘いかにも
’って感じの高くて細かい数字や『数々の嘘くさい事例の紹介』や『極端なお礼の手紙』も同じです

売るのが目的のCMなので少々我慢がまん

けど一番感じるのは、
『法務大臣認定司法書士』
法務大臣が認めていない司法書士っているの

『臨床治験済み』の特保、機能性表示食品

治験の結果は

そこまでして医薬品に申請しないのは数値が悪い

ちょっと違うけど、
『特許』『モンドセレクション金賞』も

特許は‘特別な物’では決して限らない

特別な許可なだけでつまらない物でも認められれば特許

著作権や商標と同じやね

『モンドセレクション何年連続金賞』も好きじゃ無い

確か、‘材料の品質’で評価されるから、それはそれで良い事だけど、
‘何年連続’も材料を変えなければ当然やし、
なんか消費者の無知
知らなくて良い事につけ込んでの、権威の上に乗っかっているみたいに思う
きっとオイラも、知らない事―例えば宝石なんかはつけこまれる口やな
と考える嫌~な性格です