ヤマト1人勝ちの宅配業界車


元々は隙間を狙ったスキマ産業で、設立当初は荷物も少なく当時にに就職した友人によると、堺市以南の大阪府の1/3が受持ち区域だったそうですショック!

個人宅に配達してくれるという画期的な運送は1社だから1人勝ちも当然!?


荷物も増え、運転手の配送エリアが小さくなりサービスも次々と細かく対応できますニコニコ


他社は、というと、客の要望で宅配も始めたものの配達は下請けの軽運送が中心。ヤマトと同じサービスは無理ガーン
会社も下請けに出すので当然利益は減り文字通りのお荷物部門ショック!


そんな折伸びて来たのが、カタログやテレビの通販。
元々納品で付き合いのあった!?運送会社。
1個あたりでなくまとめていくらがま口財布―つまり、例えば月間1万個見込みだから500万円、5000個しか無くても2万個でも定額です。

宅配での利益は見込め無くても陸送での利益が出るニコニコ

こんなところでしょうか!?




ヤマトのきめ細かいサービスが他社を苦しめ、
他社の定額システムがアマゾンの出現でヤマトを苦しめるショック!



お互いに自分たちの首を絞めあった形だけど、消費者にはありがたく無い話やなショック!