長野県の射殺事件

被害者はやはり暴力団関係(幹部)…となると報復合戦が危惧されます

30数年前の山一戦争や山口組VS松田組との抗争で(大阪や近県の都市部では)暴力団事務所がいたる所にあるのを実感しました

抗争の真っ只中の事務所はまだ良いのです。
警察が張り付いてるから

得意先などから『あそこは危ないから近付かない方が無難』と教えられる事の多かった事

若いので当然飲み歩いたりもするけど、繁華街はより怖い

警察は組事務所を護衛しているようなモンやから、他はどこも危ないんや

昨今の情勢を考えると、直接の構成員で無い者を使ったり、例えばそれが外国から雇ったりすると場所も手口も構わなかったりあるいは標的を間違う率も高くなるかもしれない

私は、ある程度まではですが『暴力団は必要悪』派ですが
一般市民を巻き込む抗争だけは止めて欲しい