サンジャポで若年性アルツハイマーのお母さんの介護をする女性が紹介されていました

まだ30を過ぎたばかりなのに、生活の全てがお母さんの介護

何をされても言われても、笑顔で優しく接してます

やはりストレスは溜まるそうですが、それでも常に笑顔

うちの母は、若干認知症が入ってる―まだ自分で働き盛りで仕事してるつもり―ものの、歩行困難なので、その分手がかかるけど徘徊の心配はありません

オレも「常に優しく」を心掛けてるんやけど、
仕事してるつもりで訳のわからない事でしたを言い出すと声を荒げてしまう

言い返してくれたらマシやけど、
『お前が怒るからもう何も言わへん
』これまで働きづめできたし、気になる気持ちは分かるけど、もう80も過ぎてるしそろそろゆっくりしたらええんやで、お母ちゃん。
黙りこくった姿を見るだけでなく、眠ってしまった時など「もしこのまま逝ってしまって最後の言葉になってしまったら…
」なんて考えてストレス溜まりまくり
同じストレス溜まるなら彼女みたいゆ「常に笑顔で優しく」の方がいいね
