マスコミうつみ宮土理さんの憔悴しきった姿を見るまでもなく、最愛の家族の最期の際の心労は誰もが知っているか想像は出来るはずです。最期でなく、単に病気やケガであってもかなり負担はあります芸能人の場合はスタッフがいたりして一般人とは立場も負担も違うでしょうが、すぐ押し掛けるマスコミを見ると、病状を公表しなかった愛川欽也さんの判断は正しく、家族への愛を感じました…と共に、マスコミの“いやらしさ”を感じるのでした