母がショートステイの昼食で喉に詰まらせ、
幸い大した事は無く正常に戻っているが、肺炎予防の意味もあり2~3日の入院になった

家族としては家にいるより安心で楽
だが本人は早く帰りたいようです
ケアマネさんと廊下で世間話をしていると、
別のケアマネ(前担当者)も誰かの家族と話している。
聞くとは無しに聞く―聞こえてくるから仕方ない

何やら踏みいった話になって来た

要点は、
『おばあさんの意向に添ってあげたい』家族と、
『娘さんの生活が第一』だから『…しなさい』と言うケアマネ。
少し険悪な感じにも

どちらの気持ちも分かるけど、
現担当ケアマネのように、
策を調べてすべて提示

押し付けで無く、最終決定は本人・家族がするべきと思う。
担当が変わって良かったかも
