昨日、二十四の瞳を小学校に入るか入らない頃依頼に見ましたテレビ


当時は、こんなに重い話とは知らず、ずいぶん違った視点で見ていましたガーン

ただ、戦時中小学生だった母親からいろいろ聞いたのは覚えています。


息子は3才位の頃、火垂るの墓を「節子、かわいそう」と涙を流しながら見ていましたしょぼん

おそらく純粋に“かわいそう”と思ったのでしょうが、僕達は本当の体験として話す事は当然ありませんあせる

大人になった今見たらまた違った視点で見るでしょう。



戦争の悲惨さを実体験してしている人が少なくなっている今、
改めて若い人、子どもたちにも見て欲しいと思うし、数年毎でいいからこんな作品を放送して欲しいと思いました。