アルバイトの思い出ブログネタ:アルバイトの思い出 参加中


これといったバイトの経験はありませんガーン


八百屋の配達や市場の客の人数調査など超短期のバイト─と言うより手伝い程度のものばっかりニコニコ


手伝いの中で忘れられないのが、蔵の片付け。


当時勤めていた会社(平安時代から続く)の社長が亡くなり、伝統ある家はかなりのお宝が眠っているショック!


遺産隠し?の為に大阪支店の若手が駆り出された。


まず蔵の2階から1階に下ろす。

最初の荷物の時、階段の中程にいるオレの目に埃が入ったショック!

木くずか何かも知れないしょぼん痛くて目が開けられないしょぼん


心配した奥様は病院に行くよう指示。


日曜日の為、休日診療所は混んでいて、戻った時にはほぼ終了あせる


何もせず、日当1万円(当時の月給9万円)を貰いガーン
本家は近江八幡なので本場の近江牛をご馳走になりましたニコニコ


オレ、何しに行ったんやろべーっだ!