無用の安全策福島並みの事故が起きたと想定して、30km圏がどーたらこーたら《起こるはずの無い》事故を想定して、《福島並み》の勝手な規模を想定して、原発が無ければ必要ない、委員会・対策費・住民の不安…何故国は推し進め、マスコミも批判しないのでしょう産業界の為国民の豊かな生活の為もう1度《福島並み》の事故が起きれば日本の経済は成り立ちません格納庫まで壊れる事態になると日本は壊滅です原発事故は天災では無いせめて、『原発は安全』と言うのを止めてもらえないでしょうか