ひとりのじかん。 | 共に咲く喜び

ひとりのじかん。

なんだかとっても一人になりたい気分になり。



近所の公園へふらふらと散歩しにやってまいりました。




なんだかとってもぐれたい気分になり。



煙草を購入してみました。



やっぱり上手に吸えません。




ここで私は育ったんだとかみしめながら、広い空を見上げます。




公園の隣はラブホテル…


大人になって、意外とこんな住宅地のど真ん中にあるホテルが流行ってるらしいことを車の出入りの多さで気付く。




私にとってはこのラブホの駐車場は友達の家へのただの近道であって



遊び場の延長線上にしかなかったのになぁー。





塾の帰りに公園に立ち寄って、夜の空気の中よく心を落ち着かせたものです。



ダイエットと称して一人で夜にジョギングしたものです。




私はここでなら、何時間でも一人ぼーっとしてられる。



誰の目も気にしないで。



誰に会うことも考えないで。



実家ならではの時間の使い方。



頭をすっきり休めて。





また明日から頑張ろう。