🦈開幕のぐだぐだ🐊
「君の好みのタイプは?」
🦈ダメログ的超いい加減なあらすじ🐊
インドのどっかの森の中にある小さな村。
この村には、かつて迫害を受けて街を追われた多数のキリスト教徒の子孫たちが暮らしており、質素な暮らしをしていた。
多くの村人が日の出とともに活動を開始する中、アントニ(年齢不詳)は
まだ日が出る前から仕事に取り掛かる。
お、ちょっと近い!
アントニはヴァルキの経営する

村一番の肉屋さんで働いていたんだ。
ヴァルキの肉屋さんの水牛の肉はとっても評判がよくて、村人だけではなく近隣の別の村からもお客さんが買いに来るほど人気だった。
だから日の出前から水牛を〆て捌いておかないと、準備が間に合わなくなっちゃう!
ところがある日、いつものようにアントニが水牛を〆ようとすると・・・
「ンモー(殺れるもんなら殺ってみやがれ)!!」
と、突如暴れ出して逃走!
これにはヴァルキも「さっさととっ捕まえてこんかいこのボンクラ!!オメーを代わりに解体してやろうか!?」
と、キリスト教徒でもパワハラかますんだ!という衝撃の事実を見せつけてくる!
「逃げた水牛をとっ捕まえなきゃ、俺が今日の新鮮なお肉にされちまう!」
ということで、アントニは逃げた水牛を捕まえようとするんだけど、事情を知った村人たちも手伝ってくれることになったんだ。
だけど、殺る気に満ち溢れた村人たちが束になってかかっても
騒ぎを聞きつけて隣り村から若者たちが応援に駆けつけても、一向に水牛が捕まる気配はない。

そこでお肉屋さんの主人ヴァルキは-
「・・・やむおえん、クッタッチャンを呼んでくれ!」

かつてヴァルキのお肉屋さんで働いていたものの、違法薬物やらなんやらの容疑で捕まって村を出ていた(追い出された?)男なんだ。
で、アントニが密告してクッタッチャンは捕まったと、まことしやかに囁かれていたよ。
こうして大きな動きがないまま時間がすぎて・・・
タータタッタタッタッタ! イーアーウーアー クッタッチャン!!
タータタッタタッタッタ! イーアーウーアー クッタッチャン!!
「タータタッタタッタッタ! イーアーウーアー クッタッチャン!!」

MOROHAのアフロさんね。
てか共通点坊主頭だけじゃねーかw
そういや、一昨年ライブ行ってすぐ活動休止しちゃったねえ・・・
さすがにちげーよw
とにかくクッタッチャンが多くの取り巻きを引き連れて参戦したことで、事態はますます熱を帯び
🦈『ジャッリカットゥ 牛の怒り』についてのぐだぐだ🐊
タータタッタタッタッタ! イーアーウーアー クッタッチャン!!
最後までありげーたーございました♡
2026年が良い年でありますように♡
(「 ΦДΦ)「 シャーク!!



































