戎が丘へようこそ⑳というお話おはようございます☀️倦怠感はあるけど、今日は気合で映画を観に行くつもりのいちかです。よろしくお願いします(,,ᴗ ̫ᴗ,,) 念の為、夜と明日はお休みします🙇♀ということで、最短3周目から宇宙戦争を満喫できるようになる『SILENT HILL f』のお話です!⚠️ネタバレあり⚠️!!⚠️閲覧注意⚠️!!このゲームには、性差別や児童虐待、いじめ、薬物による幻覚、拷問、強い暴力表現が含まれています。本作は1960年代を舞台にしているため、当時の世相や慣習に基づいた表現となっており、製作会社や個人の価値観を反映したものではありません。ゲーム中に不快感を感じた場合は、いつでもプレイを中断し、休憩を取るか周りの人に相談してください。さて、前回はついに乗り込んだキツネの神殿でお姉ちゃんと対峙し頭痛と吐き気に襲われる雛子さんでしたが・・・お姉ちゃんに何でここにいるのか問われる雛子さん雛子さん自身もよく分かってないみたい ( ; -̀ω-́)マシュマロちゃんもよく分からないけどね・・・いよいよ頭痛が酷くなってきた雛子さんは何かを取り出し-おもむろに飲み込む! 修からもらったお薬だな!頭痛にもよく効くお薬だからね!だから頭痛にもよく効くお薬だって-確か、かなり前から・・・回復アイテムだから、ちょっとバケモノにやられた時とかガンガン飲んでたけど・・・ ((((;´・ω・`)))あれ?そういえば何か手震えてるし視界も少し歪んでるよね・・・まるでアル中みたいにさ・・・そうそう、元気サクレツ!するんだよね!ヤク中を疑われてお姉ちゃんに止められる雛子さん散らばる疑惑の薬物 ((((;´・ω・`)))何かもう最悪の結末しか想像できないんだけど・・・いつの間にかお姉ちゃんが消えたので-その隙に散らかった祭壇を-怒りの鉄パイプで徹底的に破壊する! そうだ!相棒がくれたお薬のせいなんかじゃないぞ!((((;´・ω・`)))お薬のせいじゃないはず・・・と、そこに白無垢姿のもう一人の雛子さんがお友だちはみんないなくなり-雛親に関してはまあいいとして-人生も何もかも!未来も含めてそして今度こそ最後の戦いになるのか!? ( ; ・`д・´)本当に倒してしまっていいのか分からんけど、こうなった以上は闘るしかないな!数々の凶器を用いて白無垢を血で染め上げる雛子さんぐわしっ!されたりもしたけど-この生存競争を乗り越えて-包丁でとどめを刺す!(-̀ω-́ ; )かなりの強敵だったね・・・キツネの腕でガァー!ってやってきたり、エキノコックスで足止めしてきたり、最終的にはマップ兵器も使ってくるわで・・・闘いは終わったけど、雛子さんはもう限界のようで-だけど最後に-こんな狂った世界は- ( ; ・`д・´)鉄パイプがひしゃげちゃってるのが、闘いの過酷さを物語っているな・・・そして群がってくるバケモノたちを蹴散らす雛子さんすると何故か突然戎が丘の町中に変わってしまい-聞こえてくる町人の声に吼える雛子さん ( ; -̀ω-́)何か虚実が入り乱れてきてる感じがするな・・・今度はまた場所が神社に変わってキツネ面の男の声が聞こえてきたけど- そういえばあの人すっかり姿を見せなくなったな・・・何やら酷く嘆くキツネの人これまでの余裕な態度から一転、明らかに狼狽している模様もう陰陽術を行使しても雛子さんを制御できない感じたね・・・雛子さん家に場所が変わり、バケモノが咲子や凛子や修の声で語りかけてくるけど-ただ雛子さんの怒りの炎に油を注ぐだけだったわけで ((((;´・ω・`)))でも修が謝っているのが気になるな・・・お薬まみれの廊下の先の扉を抜けると-これでこの悪夢から抜け出せるといいけど・・・嫌な予感しかしない・・・血のように真っ赤な庭園が広がっていて-そんな雛子さんをただ見つめる、キツネの雛子さん-と、サイレンのような音が・・・ と、ここでエンドロールに突入して、あれ!?これで終わり!?とおもいました。いや、まだ続きがあるみたいだよ!:(´◦ω◦`):最悪の結末だ・・・ ( ノД`)おい相棒!お前なんてもん渡してくれたんだよ!全部お薬のせいだったじゃねーか!ということで、とりあえずは完結です!書くことないし、もうちょい続けると思うけどね!最後までありげーたーございました♡良いお年を♡Salut(サリュ)♡(「 ΦДΦ)「 シャーク!!