『MANRIKI』
U-NEXT
イマジネーションが暴走する
あらすじ
売れないモデルとして活動する一人の女性は、自分の顔にコンプレックスを抱えており、小顔矯正をするために万力美容クリニックを訪れます…
まあこんな感じでいいと思います。
☣WARNING☣
ネタバレはないよ!
いや、ちょっとはあるか。
まあでも、正直この先読む価値ないですw
今日のところは戻りましょう!
アライグマ
万力美容クリニック
というパワーワードw
だいたい何をするか想像ついてしまいますw
あ、最初に言っておきますけど、この映画を観るのは
時間の無駄!
ですw
何だこれ?
最初の方はそうでもないんですけどね。
なんか人間のグロテスクさが、いい感じに気持ち悪く、憎たらしくえがかれていたしね。
モデルの女性も気持ち悪いし、万力された後の彼女を嘲笑する人々も気持ち悪かったです。
この辺りは、この映画の2番目に怖いところかな。
でも、それ以降が本当に控えめに言って
ゴ○。
以上!
わたし、けっこう評価あまいけど、それでもこの映画は◯ミだと思う。
時折こーいう映画あるけど、自分たちだけで勝手に盛り上がって、観る人を置いてけぼりにするような映画です。
映画よりも演劇に多そうなイメージ。
実験的って言えば聞こえはいいけど、結局ただの自己満だからね?
もちろん、中には最高!って思う人もいるんだろうけど、本当に極一部だと思います。
奇をてらわなくても、ふつーにホラーかスプラッターで良かったじゃん。
もったいないよ。
まあ、万力することをメインにしているわけではない(多分)から、はなからそっちに行くつもりもなかったんでしょうけどね。
まあ、斎藤工さんの大ファンなら一応観てもいいかもしれないけど、基本的には時間の無駄になると思います。
もしくは我こそは変人である!という人や意味不明な映画が大好き!って方なんかは、この映画をきちんと評価できるかもね。
後は芸術家肌の方なんかも。
一度、『MANRIKI』最高だったよ!って方の意見を聞いてみたいです。
最後に、この映画で一番怖かったのは、
やっと終わった…と思ったら長めの暗転からまだ物語が続いたところ。
最後まで読んでいただいてありがとうございました♡
再見♡


