今や性活に欠かす事の出来ないコンビニエンス・ストア。

もちろん僕もよく利用させてもらっている。

 

 

 

 

BON JOVIがどれだけコンビニが好きか、彼らがコンビニのことをどれだけ考えているかは、僕にはよく分かる。

彼らとはそういう付き合いをしてきたつもりである。

彼らのニューアルバムが『KEEP THE FAITH』だとなった時、実は唸りながらもその背景に見えるものがあった。

 

僕が深夜帯によく利用させてもらうコンビニがあるのだが、そこに外国人労働者の男性がいる。

日本人労働者も彼を見習って欲しい位、親切丁寧な接客なのだが、たまに失礼&タメ口になるのが面白い。

一つ例として挙げてみると、僕がカレーを購入した際のやりとりなのだが

 

「アタタメマスカ?」

 

「お願いします」

 

「ドレクライ?」

 

「え?」

 

「ツヨク?ヨワク?」

 

「いや、フツーでいいですよw」

 

「ハシワ?」

 

「スプーン下さい」

 

小声で「スプーンデタベルカ・・・・」

 

 

 

 

そしてスプーンも箸も入っていない。素手で食す本場スタイルを提供されたのである。

ソリッドで、最高のサウンドを得るためにはカレーをダイレクトに食すことだ。

カツカレーに絶対の自信を持っているバンドは常にそう考えている。それはIRON MAIDENも例外ではなかった。

 

 

もう一例。これは粗大ゴミ処理券を購入した時なのだが


「粗大ゴミ処理券下さい」

 

「マエモカッタヨナ?」

 

(何でタメ口なんだよ・・)「あぁ、前は掃除機捨てたんだけど、今度はテーブル捨てるんですよw」

 

「・・・・・」

 

「・・・・・・・・・」

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

「アリガトウゴザイマシタ」

 

 

話を振りながらのシカトは万国共通のスカシなのだろうか?

 

トニー・アイオミの魔力溢れる独創的なシカトは、ロニー・ジェイムス・ディオの中世の世界を旅する壮大なスカシの後ろ盾を得てさらにドラマティックになり、そのスケールの大きなサウンドが新世代のヘヴィ・メタルを宣言する

 

 

 

話は変わるが、かっぱ三郎の過去ブログのアクセスランキングが急上昇しているらしい。

 

 

 

 

本人はBOSSのOD-200の検索ワードで閲覧されていると思ったそうだが、調べてみると

地味子は隠れ巨乳というパワーワードでアクセスされている事が分かったのである。

 

この画像が検索結果対象らしいです

 

 

 

次に多いのが童貞保険というワード

 

コレも

 

 

太宰珍歩というよく分からないワードでもアクセスされている形跡があるのだが、BOSSのOD-200でのアクセスはもちろんゼロである

 

「恐らくAVレビューサイトと勘違いさせたようだね」とは本人の弁だが「オーディエンスには非常に悪い事をした、と心から謝罪したいんだ」と意気消チンした様子でかっぱ三郎は続ける。

 

「良質なオ★ネタを求めて見てみたら、AVレビューではなくエフェクターレビューサイトだった。その時オーディエンスがどれ程傷付いたか・・考えるだけで悲しくなるんだ」

「どんな強靭な精神を持ってしても、エフェクターで抜く事は不可能に近いからね。」

「まぁ、近いというだけで決して不可能ではないんだが・・・(苦笑)」

 

苦笑いの裏側にこそ真実が隠れている気がするのだが

AC/DCのロックン・ロールは、もはや、イデオロギーの次元で抜くべきである。

オナ★タなきロックン・ロールは、理屈が多過ぎる時代の中で逆に新鮮に映る。

そして、早くライヴ(AV)を見たいという欲求を激しくかり勃てる。

 

当ブログがエフェクターレビューサイトとして全く成立していない事実は別にして、こういう内容だからこそ、そういう検索結果に繋がるのではないか?と僕は力強く断言したい。