つたえたいけど、自分でもよく分からない想い。
支離滅裂です。注意。吐き出しです。注意。
すでに、ずれてしまった価値観を元にして、生きてしまうと、なんとか、戻したくても、何をどう戻せばいいかもわからない。
かえって捻れたりもするしね?
そんな思いを感じながら、
長い時間をどう、自分と向き合えばいいのか。
私は目の前にいる子供たちに、どうすればいいのか?
何が真実なのか?
何にしろ、地道に、目の前と向き合いながら、探していくしかない。
正解はない。答えはいつわかるかわからない。
同じ時間を生きる者として。
わはは。意味不明? よくわからんよね。
ただ、人は孤独では生きていけない。子どもは、持ち物ではない。わかってるけど、押し付けられた、あるいは、こうでなければ!と、生きてきたものは、どうすればいい?
自分を、受け止めて安心できる関係を築けなかった自分は、怖くて仕方がない。見ないことでしか、生きれなかったのに、見ようとしない、それを弱い部分として、責められても、そうしか居られなかったその時間を、取り戻すことは出来ない。
私は、頭では分かってる。子どもがいなくなったら、耐えられないかも。でも、半狂乱になるか?と、聞かれれば、自信ない。
いなくなってほしいなんて思わない。
でも、いない自分は想像してるかもしれない。だから、居てる。 無意識で、それをしてしまったら、止めるすべがないこと。少なくとも、自身で止められなくなる事。 色んな事件を知れば知るだけ、どこか、制御不能な自分が暴れ出したら、なにが起こっても不思議じゃないし、つらければつらいほど、戻れなくて、夢が現実になっていく感覚を。
私は、信じてしまいます。
止められない怖さを、知ってる気がして。
私は、真面目で、枠から出ること事態が恐怖だったから、ここにいる。
でも、枠がきつすぎて、はみ出してる自分は無かったことにして生きてきたから、自分でもイヤになるほど、優等生な気分だった。
現実は違ったこと、やっと、認めだしたばかり。 学年で、落ちこぼれだなんて、思いもしてなかった、高校時代。
後ろから10番以内の、成績しか覚えてない。
優等生?な自分はなんでいるんだろう?と、不思議なくらい、部活も学校も生活も何もかもが中途半端。早朝授業に遅刻する事が慣れっこになったら、あっという間に、先生から、「古文の先生と何かあったんか?」なんて、心配されて、私の方がびっくり。何のことですか?だった。遅刻する曜日が決まっていたらしい。だから、先生となんかあったのか?なんて、聞かれて。なんかあるはずないじゃん、と、私は思ったけど、なんかあった先生だったんですかね?
他にも色々あったはずだけど、周りにあわせてしただけだったから、あんまり覚えてない。とか。
たまになんかで噴き出してはびっくりする。 当たり前のように話す自分が、別人みたいで気持ち悪い。
どっちが私?と、思うぐらい、対立してる気がする自分。
本当は、中学校や高校の同窓会で、私って、どんな奴やったんか?と、問いただしたいくらい、自分がわからない。
覚えてるようで、覚えてない。
同窓会行くと、きっと、壊すと思うから、やめた方がいい。無難に過ごすだけが苦痛で、それすら、無難に過ごせた自信はゼロ。
私は、私のはずなのに、私は私が怖い。
みんなそうだよ、なんてことじゃないよ。
自分が作りながら作らされたような枠組。確かに自分で作ってるのに、それすら、見えないから、当たってばかり。
それでも、もがきながらも、どこかへ進んでいくんです。何かを目指して。