暇人の暇人による自分のための日記
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雨音って心地いいよね、夜とか寝やすいですし

こんばんわ、かなり久しぶりのブログ更新です。
期間にして約半年ぶり。
長期的に何かをやり続けるのがどうやら不得意なようです。
・・・そんなんじゃ~何にもできないですよね。

ふとブログを書きたくなってので、更新してみました。
何故ブログを更新したくなったかというと、アニメをみていたからです。
主人公の思考回路のかっこよさに憧れてしまいました。
私もあんな生き方をしたいな~と思ってしまいました。
現実世界であんな生き方したら、どうなるんでしょうかね。

最近、おでこの後退が気になります。
髪をセットするときとても気を使います。
おっと、ものすごい角度で話が変わってしまいましたね。
これから深い話に入っていくのかと思いきや、いっきにどうでもいい話に早がわりです。
なんか急に恥ずかしくなってしまいました。

最近寒くなってきましたね。
外でタバコを吸うのが少しおっくうになってきました。
こういった部分でも季節の移り変わりを感じることができる。
なんていうか、少し幸せを感じます。

・・・なんかよくわからなくなってきました。
また、ふと更新したくなったら書きます。
読んでる人なんていないと思いますが、もしいましたら本当にありがとうございました。

では、また。


とある美大の終了制作展レポート

こんばんわ~
お久しぶりです。
最近、とある美大の終了制作展へ行ってきたので、そのときに感じたことを書いていこうかと思います。

とりあえず、率直な感想をいいますと
「よくわからなかったけど、なんかすごかった!!」
です。

なぜよくわからなかったのにすごかったかといいますと、たぶん私の思考に
「美大フィルター」がかかっていたからだと思います。
根本的な私の考えに、すべての作品を作った方には基礎的なデッサン力とデザインに関する知識がある。
という考え方があるのです。
絵にしても、造形的な作品にしても、素直に「うまい!!」と思う作品と「ん??」と思う作品がありました。
しかし、その美大フィルターを間にはさんでいるので、すべてすごく見えました。
つまり、基礎的な力と、学んだ知識をフルに使ってできた形がこの作品なんだ!!
と感じたわけなんです。
ピカソの絵を見た感覚と似たような感じだと思います。
あの方、あんなよくわからない絵を描いていますが、実はとても絵を描くのうまいんですよ。

もう1つ、私がとても感心してしまったのが、抽象的な絵を自分の納得いくところまで完成させているということです。
すべての作品がそういうわけではないと思うのですが、少ないにしても必ずその域まで持っていってある作品はあったはずです。
すごいですよね。
もしすべての作品が、納得のいっていないものだったとしても、私自身にそう思わせているのですから作者の勝利ですよね。

もっといろいろと書こうと思っていたのですが、文章にすると文を書きながら考えがいろいろと出てくるので、もう少しまとめてから書いていこうと思います。
・・・このパターンは書かないパターンですね。
それはそれでいいのかな~と思う今日この頃です。

読んでくださった方々、いるのでしたらありがとうございました。
では、また日記を書く日までパー



この日最大の作戦


こんばんわ~
私にしては珍しい2日続けてのブログ更新です。
明日は雨でも降るのかな(笑

今日は「この日最大の作戦」というタイトルです。
とりあえず書いていきます。

今日、いつも通り電車での帰宅。
珍しく席が空いていたので、そこに座り、「今日は勝ったも同然だな」とかわけのわからんことを思っていました。
とりあえず座れたので、読書を開始したのです。

事件がおきたのは2,3駅目。
老人夫婦が私の席の前に現れたのです。
「何が問題なのか?」と思うかもしれませんが、私の思考回路はこうなっていました。

・ゆずりたくないけど、気がついてしまったからにはゆずるしかない。
・しかし、私が席をゆずることで空く席は1つ、相手は2人。
・それによって私の隣に座っている人が、なんか機嫌を悪くしてしまうかもしれない。
・そもそも爽やかに席を譲れるほど紳士的じゃない。

上記の項目をすべてクリアして席を譲る方法はないのか?
私は全力で考えました。
そしてひらめいたのです。
「次の駅であたかも下りるふりをして、すばやく席を立ち隣の車両へ移動する」

次の駅が近いと、電車内にアナウンスが流れた瞬間から作戦は始まりました。
アナウンスが流れ始めた段階で、本をしまい降りる準備をしています的な雰囲気をだす。
そして停車したらすぐに「すみません」といいながら老夫婦の前を通過。

完璧でした。
何の違和感もなく席を譲ることに成功しました。
周りの人たちはこの短時間の間に壮大な作戦が実行されているとも知らずに。

・・・これを自分の中だけにとどめておけたのなら、カッコイイと思う。
しかし、ブログに書いた時点でなんかカッコよさが消えてしまった気がしなくもないですが、書かずにはいられなかったので書いてみました。

読んでくれた方々、ありがとうございました。
私はこの辺で、寝ます。



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