昨日の振り返り
まず、昨日と同様に深夜に覚醒。原因は性的な欲求不満より喉の不調、咳こみが大きいように感じた。睡眠を元の質に戻すために、咳をなるべく早く治したい。
昨日に記述した通り、「規律的に性欲処理をするのは難しい。一度性欲処理を始めると、規律意識が弱まる」から性欲処理は禁止事項のまま継続。
運動についてはランニング→ストレッチ→ヨガを実行。梨状筋症候群は悪化せず。改善しているように感じる。とりあえず筋トレはやるとしても2rep程度。動作を確認する程度。
スチーム吸入時は咳が出ないから、仕事中などはなるべくスチーム吸入しながら作業する。
- 常にこのルールに従って行動する。自身の意思や感情を押しのけて、その上にこのルールがある。
- 平日は毎日、ルールのアップデートを行う。前日の活動においてルールの改善点が無いかどうか振り返る。
ルール
- 何よりもまず、無駄な時間の使い方をしない。
無駄ではない時間は、仕事、家事、育児、自己実現(運動、ベース、自分磨き(服、髪型)、健康維持(睡眠))にかける時間であり、
無駄な時間はそれ以外の時間、例えばマスターベーション、ネットサーフィン(YouTube, ネットニュース、出会い系)である。 - ルールを守り続けるために、心身の健康維持に努める。すなわち、
- 梨状筋症候群、胸郭出口症候群などのケガ予防を優先した体力向上、維持のためにストレッチ、ヨガ、ピラティス、筋トレ、ランニングを行う。
- 十分な睡眠時間をとる。
- 風邪、アレルギー性鼻炎予防に、乳酸菌、べにふうき茶の継続的摂取。健康状態のこまめな自己チェック。
- やらなければならない事(仕事、家事、育児)は必要最低限に抑え、やりたい事(自己実現)に最大限時間を注ぐ。
そのために、その日に必要最低限やらなければならないタスクリストを作成する。
- このルールを守らないと、鬱、体の不調(梨状筋症候群、胸郭出口症候群)をもたらし、それが多大な精神的苦痛、無駄な時間につながることをよくよく覚えておく。