50歳起業家の告白
仕事の関係で知り合ってから、
二人での食事ははじめて・・・
今まで何度か電話をもらっていたりしたけど、
いつもお互いのタイミングが合わなくて実現しなかった食事会
盛大に50歳の誕生日祝いを先日行ったばかり。
年商100億以上の会社を立ち上げ、
その温かい人柄から多くの友人に囲まれて生きている。
が、 そんな彼も×イチ、子供なし。
つまりは独身なのだ。
寂しいのだ。
はい。で、彼が言った言葉
「●●ちゃんのこと、本気で素敵だと思ってるよ。好きですよ」
(わたし)
「もう、やめてくださいよ。どういう意味ですか??」
どういう意味か分かっちゃいるけど
その言葉と想いは、悪いけど受け入れられません。
すみません。
こんなとき、どうすればいいのかねぇ。
すっごいまじめな人だからこと、勇気を振り絞っていってくれた言葉を
冗談にとってしまった私は、なんか悪い事をした気分。
かといって、この人の気持ちを受け入れるフリをしたら、
後になってややこしいことになるし・・・
そして、帰りのタクシーの中、
あと1分で私の家に着こうかというとき。
手を握ってきた・・・・
このストレスでガサガサした手を握って、
「どうしたんだこの手」
(わたし)
「最近ガサガサなんです・・・」
「いつからだ?」
(わたし)
「2ヶ月ぐらい前からです。仕事忙しいからかなぁ」
「そんなのやめちまえ。」
(わたし)
「それはできませんよぉ(笑)私の生きがいですから」
「生きがいまでいわれちゃ、何にもいえないよ」
この彼の言葉。
「そんなのやめちまえ」
この言葉を聴いたとき、
「やめて俺が面倒みてやるよ」
の言葉に聞こえて、少し怖かった。
みんな愛に飢えてるんだな。
私もその1人だけど。
でも、誰でもいいわけじゃないから、難しい。
で、思ったの。
私やっぱり、よっちゃんが好きって。
パートナー探し
最近私達のブーム。
やたらと「あの人はパートナー・あの人は、恋愛用」
そうそう
お年頃の私達は、
日々色々考えているんです。
今後の人生の方向性を・・・
そして、私は、
結婚は、パートナーとすごすことと決心。
そうそう
いつまでも甘いこといってたら
前に進まない。
世の中
わかっちゃったら楽になること多い。
きれいごともいいけど
それじゃ、一生を決める決断は
一番理性的であるべき。
一度しかない人生
賢く生きるか
本能のまま生きるか
選ぶのは自分次第。
私はこう!!と
きめちゃったから
お気楽!!
あとは、タイミングだね。
女+サングラスに秘める事情を読み 取れ!
女がサングラスをかけているときは、それなりの事情がありますから
男性の方々、気軽に声をかけないように注意するように!!!
今日の出来事・・・
とても暑かったので、すっぴんで髪の毛を一つに縛って、ゆるゆるパンツとタンクトップという格好で、
近所の商店街で買い物をしていました。
ローソンから出てくるときに、ちょうどドアを開けようとした男性。。
これからは、3秒ぐらいの間で私の中で起こった会話↓↓
どっかで見たことあるけど・・・
あっ、この間の祭りの時に一緒だった人だぁ・・・
それ以来会ったことないし、こっちはすっぴん+サングラスだから
気づかれてないよね・・・
気づかなかったフリで無視しよ・・・
ということで、ローソンをあとにし、足早に自宅マンションへ向かう。
一階のインターホンを空けようとしたとき、
どどどっと走ってくる男性・・・
「あっ、やっぱり」 という声。
振り返ると、先ほどの男性が自宅まで追っかけてきたのでした。(怖)![]()
ローソン~我が家までは、30秒ほどの距離ですが、
それでも、ねぇ。普通は追っかけないぞっ!
彼いわく
「やっぱり!そうだよね。さっきローソンですれ違ったとき、
どっかで見たことあるなぁと思ったんだよね。
元気してる?」
私の心の声・・・
「元気してるけど、サングラスかけてどーみても
よそ行きの格好じゃない女に声かけるなんて、
ウブだなこの男。」
男性諸君。
女がサングラスかけてるのには、それなりの女のじじょーってものがあるのですよ!
・・・・追伸・・・・
この場合の正解は・・・
気づかないフリをして通り過ぎる女性をそのままそーっとしておくこと。
どうしても、電話番号が知りたいときは、
そんな格好でウロウロしているということは、そのあたりに住んでいる人なんだから、
暇あるごとにローソンで立ち読みして、彼女がサングラスなしで現れるのを待つべしっ!!
祝復活ーーーー!!
ただいまーー。ですよね。
そうそう、5ヶ月前に東京に戻ってました。
27歳のブログ、うけるよね:・・・・・・・
ほんと、笑わせていただきました。
私も、Dont GET MARRIED !!!
の現場にいたけど、ホント、大爆笑・・
だって、とっさの発作なんだもんね。笑
これからも、こんな感じで、
じゃんじゃん、
名言集。とりいれていこうぜい。
ごめん、今日は、時間ないから
ここまで。
Don't get married!
でも、一ヵ月後に会う人への別れの言葉は「Don't get married!」
これ、最近の私の挨拶です

私だって、好きで既婚男性とデートしてるわけじゃないの。
ただ、あいつらが勝手に結婚して、
それなのに、またフツーの顔して私の前に現れるからいけない。
だから、これから知り合う男性たち。
次会うときも結婚してないでね。
お願いだから、
私を悪い女役にしないでください。
「Don't get married!」
やらせない女からやってくれない男の時代
の時代から、
「あの男、すぐにやってくれない。」
の時代に変りつつある。
ジラス女からジラス男。
やらせない女からやってくれない男。
知り合いの日本人男性は、ここ5年間も毎週異なる女と出会い体の関係を
持ち続けているが、今だに一度も刺されていないのが不思議だ。
でも、こういう風に考えるとその理由も納得がいく。
「彼自身は、オレが女をやっている」と思っているけれど、
多分、女たちの間では、こんな風にいわれているのではないか・・・
「あー、あの男すぐにやってくれて、しつこくないから
今夜はセックスしたいなって、夜にちょうどいいよー

毎週六本木の●●ってクラブにいるから行ってみな

あっ、でも、すぐにイクし、あまり上手くないから、
その辺は期待しないでね。」
ほら、怖いでしょ。

実はこんなこと言われてたりして。
何にもわかんないフリして、
酔っ払ったフリして、
ホテルに連れて行かれて、
男がトイレに行っている時・・・
女はベットの上で服を脱ぎながら、ガッツポーズしてますから。
こんな時代一番嫌われるのは、
ジラしておきながら、最後にやらない男。
本当に時間の無駄ですから!
Les Chiennes
留学から帰国した25歳がフランスで知り合ったフランス人が
日本に遊びに来ているということで、お酒を飲みながら、日本
の女がなぜすぐやらせてくれるのか、という話しで盛り上がった。
外国人にとって、日本人女性が尻軽であることは有名。
現在NYでMBAに行っている知り合いが、JAPAN TRIPのために、120人
のMBA学生を日本に連れてきたときのこと。
初日の夜に西麻布のMUSEに連れて行くと、
ラテン系の男たちは、次から次へと日本人女性をお持ち帰り。
次の日の朝には、「日本はいい国だ!すぐにやらせてくれる。」と
旅の疲れを全く感じさせない爽やかな顔で豪語していたという。
彼女たちのお陰で、「美しい国、日本」という評判が世界に広まって
くれることは嬉しい。
大きな国家予算を割き、女優を使ってプロモーション活動をするより、
より安価で、即効性の高いプロモーション活動になる。
VIVA!観光の国、日本!
でも、男たち。これだけは、知っておくといい。
「すぐにできる女が沢山いるのではないぞ。
君たちは女たちからしてみれば、すぐにやってくれる都合のいい男。
情熱的で、甘い言葉をささやいてくれて、まるで自分が世の中で一番
美しい女のように扱ってくれる。
そして、ちょうど飽きたころに、日本を去ってくれて、二度と会う必要がない。」
高い旅費をかけて、海外へアバンチュールを楽しみに行くより、
向こうから、お楽しみが毎回やってくるわけで、なんて経済的なんだろう!
再開します!
過去ログ見てたら、私たちのあの頃の心境がありのままに記録されていて、すごい面白かった。
宝物です、このブログに綴られた思いの数々。
だから、
やっぱり今日から、再開。
毎日めまぐるしく変化するこの乙女心
をきちんと記録していきます。よろしく!

出張物語
いやああああ
またまた
楽しいしゅっちょーあんがとよ
25歳、白金さん。
あたしも、
先週あたりに、
いよいよ25歳になっちまっただぁ。
まっ、なんの変化もないけど、
いとおおしのマーティン君がきてくれたし、
ママもね。
そんで、
25白金さんがお電話もあんがとよ
そんで、
出張だったのよね。
ってか、
今回ほんと、充実しちゃったよね。
愛について語ったのにさ、
NEW FACEとも出会い、
なんだかよくわからんが、
メルセデスで、ホテルまで送ってくれる運転手さんにであってしまったり。
やはり、
チーム港区
すごいなー
まだまだ、
いろんなことに
迷い中だけど、
このまま
悩んでたら
いい方向にいくよーーな気が勝手にしてきた。
年末ももちろん働くけど、
というのも休みは12月25日と1月1日だけ・・・
クリスマスもマーティンとあったすい、
今週末もロンドンにいくのですよ
おほほほ
幸せ。
こんなに愛ははぐくまれているのに。、、
いつか離れてしまう気がして
悲しい
でも会ってれば、ちょーーーーーーー幸せ。
こんなのの繰り返し。
ね、諸先輩方おわかりよね。
この気持ち。
ということで、
今年もお世話になりました。
来年はかえっちゃうので、
タックさーーーーーーーーーーーーーーん
かたろーね。
あそぼーね。
みんなに会うの楽しみにしてるよん。
報告せねばー
どーも、パリにいます、24歳女です。
というか、
25歳お仕事でいらっしゃいました。
あえたよーーーーーーー
うれしかったなー。
25歳はお仕事。アンド時差ぼけのため、
矢印!という宇宙語を私に届けて
今日イタリアへと。
ってか、電話してたら
ふつーーの会話に
急に矢印。・。
って。ん??
いまだにわからず。
で、次の日のよる。。。
12時から3時半まで、
かたったさ。
どんだけ傷なめあったか
でも、24歳悩み中ね。。
こまったよねー。
あたいは真っ最中だから、
なんともいえんかった。
でも、
つらい気持ちが
ほんとに、
言葉にならないほど、
わかる。
でも、
ほんと、正直どうしていいか
わかんないよね。
人生って、
むずい。。。
ね。。
で、次の日
Yパパのホテルで
3人でおしゃべり・・・
だけど、
ピエールカルダン
しらない非人間という
事実判明。
これ衝撃。。
みんなしってるんだーー。
ということで、
ねむねむのなか、
ほんとに、
24歳会ってくれてありがとーーー
ほんとに、うれしかったし、
語ったことが
自分の中でも整理できるいい機会になったよー。
借金しちゃってごめんね。
かえしまぷ。
またなめあおー。笑
また連絡しまーーす。
