こんにちは(*^ー^)ノ
今日のこちらは、曇り![]()
晴れたら、さんま焼きたいなぁ~って、職場の人が言っていたけど…。
無事に焼けていたらいいな![]()
茶太郎、旦那より遠征禁止のお達しが出てから数日が経過しております。
んで、「もうとってあるチケット分は行きたい!」
と、言わなきゃ言わなきゃって思っていたけど
中々いう機会がなく、
明日が、なんばFC祭の日になってしまいました。
今朝、ようやく伝えると、
旦那「チケット売ることはできんだか?」と
え!??Σ(゚д゚;)
だめだめだめだめ
私「明日のは、本人認証もあるライブだけ絶対売れん。他のは、席番がでて、いい席だったら売れるかもしれんけど…。」
いやいやいやいや
良席なら逆に売らねーよ!!!
てことで、旦那の機嫌は悪くなるかもしれませぬが
とれている分は強行突破いたします。
ってことで、来年は遠征0かもしれませんが、仕方がないです(TωT)
そうはいっても、ボンバーさん1か所と、流れ星1か所は絶対行くよ!!←やっぱ行くんか~~~い!!
そんなわけで
ようやくFC祭用の名札を作成しました。
特に凝ったところもなく、超普通のやつ。
明日の今頃は、魂が抜けているんだろうなぁ~。
喜矢武さまの画像をみながら思ったこと。
同じ時代ではあっても、がっつり恋愛対象となる年代に生まれなくてよかった。
もし、まさに同世代であったら…。
切なくて苦しくて、どうしようもないだろうなぁ~。
遠い世界の人だってわかっているから…辛くて…辛くて…。
いや~もしも近くにいても
私なんて相手にされないだろうし…。
万が一優しくされでもしたら、そりゃあもう…
えぇぇぇぇ!!!?
億が一プロポーズでもされたら………??。
キャ━━(#゚ロ゚#)━━ッ!!
やっぱり同世代に生まれたかったぁ~(///∇//)←どっちだよ!!
とにかく
素敵過ぎるよ。喜矢武さま![]()
今の自分には、目の前に愛すべき人々がいる。
だから、ちょうどいいんだな。そんな気がします。
その愛すべき人々との日常
その①
数日前、小茶太郎が7時になっても部屋からでてこないので、起こしにいくと、
小茶太郎「なんでもっとはやく起こしてくれんかっただぁ~~。」
と、言われたので
私「小茶太郎~~~~!!!お~~きて~~~!!!。」
と、小茶太郎の肩をつかみ高速で揺さぶりました。
小茶太郎「もういいもういい。お母さん。速くじゃなくて、早くってこと。」と
わかっとるわ!!
起きなかったのは自己責任でしょうがよ!!
その②
今朝のこと
朝食にホットケーキが食べたいというので、ホットケーキミックスを混ぜて、あとは子供たちにまかせました。
すると
小茶太郎「あっ!!上手にひっくり返らんかったけ~これは俺が食べる」
小茶太郎「あっ!!これも上手にできんかったけ俺が食べる」
で、結局
①~⑤小茶太郎
⑥・⑦茶子
ん??
お母さんのは??
じゃなくて、小茶太郎と茶子の割合おかしいだろ!!
なんだかんだといいながらも
分け合っていただきました。
その③
私「今日は、休みだけゆっくりキングオブコント見よ~っと。」
小茶太郎「え?今日あるだか?」
私「なんでぇな。この間撮っといたやつだが。」
小茶太郎「え?お母さん結果しっとったが。」
私「結果は知っとるで。でも、あんたやぁが他のTVみとったけ、内容はみてないもん。」
小茶太郎「ごめん。見たと思って消した。」
私「なぁ~~にぃ~~!!」
からはじまる大ゲンカ
茶子も小茶太郎に向かって
茶子「撮った人にちゃんと確認せんといけんがよぉ。」
と、参戦してきたので、
私「大体、茶子も撮りすぎだがいな。あんたが容量いっぱいにしとるけこんなことになるだが!!」
と、100%のとばっちりをうける始末。
茶子「小茶太郎のせいでおこられたがよぉ。もう!ゆるさん!!」
ん???
ゆるさん??
私「あんたぁゆるさんっていったな!!」
茶子「いや。言ってない!言ってないけ。」
私「ゆる…3。…2。…1。ゆる…」
茶子「わかった。許すけ。ギャグはやめて。」
ガ――ン(T_T)
ちゅうえいさんのギャグ
ゆる3、2、1……許す
を発動できると思ったのに…。
消化不良~~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
そんなわけで、
茶太郎家は
本日も平和でありましたとさ
本日もご訪問
ありがとうございました。+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ


