だいぶ御無沙汰になってしまいました。

みなさんお元気ですか?

 

私はね…

イベント業界の心の暴力に耐えている最近です。

え?

何があったか?

あまり言えることではありませんが、理不尽な毎日を送っている感じ…とでもいいますか。

この前も福井で国体がありました。

現場でね、初めましてな方もいるわけですよ。

理不尽な言葉の暴力で現場を動かす女性。

おだてが上手い人の調子のいい右は右。

実際に暴力も奮われて。

人の私物も破損させても…

右は右。

それで、

『ごめん、今回は守れなくて』…

は?

なにそれって。

事実より、自分の売上、自分のお客を取った営業。

どっちみち自分は常に独りだからね。

私っていう人間は、

やられても、

暴力を実際に奮われても、

私物を壊されても、

私が悪いんですって。

何も現場にしがみついている訳でもないし。

そういう出方なら…

自分には見方がいないから。

だから、最近は無になることが、

静観することに。

現場の仲良しこよし感は他でやれって(怒)

どんな現場でも。

イベント成功からのコミュニケーションよりも、自身が楽できるようにの自己満足を求めるディレクター気取りが、大阪は特に多すぎる。

ある心理カウンセラーもやっているディレクターが、

『俺、何百人もの人をカウンセラーしてきてさ』

で、ドンブリ勘定からの事務所に入ってさ…との会話。

本当に病んでる人の気持ちに考えたことないの?と。

私は、目の前で飛び降り自殺を目にし、その周囲から、仕事でも、出会う人その中で、十分に考えることを心掛けて20年。

お金ではないのですが…

700件を¥2000-で勘定してた時は、正直、『人間のクズ』と感じてしまいましたが。

人を大事にすることの大切さ。

会うことかもしれない、

対、会話をすることかもしれない、

気持ちに理解をすることかもしれない、

対、話し合うことかもしれない。

そっと、見守ることかもしれない。

結果、少しの時間そっとすることで落ち着くかもしれない。

周囲の理不尽さが東京以上に大阪は、何処でも感じるようになり、残念な毎日です。

 

残り2ヵ月、一つは笑えることが起こればいいな。

 

 

 

 

 

 

 

 

一つ、また歳を重ねました。

この一年を思い返すと、不思議なことのオンパレードでした。

 

1、大阪に慣れると思って信じた(仕事関連の)人達からの多数の裏切り。

2、引き寄せられる巡り合わせ。

3、東京にいた以上に孤立をする現実。

 

大阪は東京以上に情が薄情。

薄情というか東京に染まってしまっていたかもしれないが。

育ちはココなのにね。

兵庫県は、警察も薄情。

被害届を受理した傷害事件の犯罪者まで逃がす始末。

今となっては誰とも仲良くなれる自信がありません。

(誰か誘ってください…な位引きこもり中)

要約すれば、ネガティブな一年だったのかなと。

しかし、

変な話、すごい引き寄せを感じてしまうこともあり、、、

はい。。

来年の二月。

二日になりました。

お伝えしている方には分かるのかな?

あの話です。

司会…探さなければ、、、

オープニングソングは、ピスキッズ『スターダスト』。

ピスキッズ、そしてピストルモンキーズとAiRIさん、CHURU-CHUWにザ・キャプテンズと花団。

私の生き様の中にある、自分の応援ソングを。

多分、当日の会場はDJ風にオールリピートになるのかと(笑)

ピスキッズやAiRIさんと出会わなかったら、今の私はいませんから。

ライブに行っても、どんなに酷い接し方をされても変わりませんから。

他メンバーが、何を思ってかオールスルーされてても変わりませんから。

言葉のニュアンスで一方的に悪者扱いにされても、私は一切ディスっていないので。

応援したいから、観たいからライブに行ったりしているわけで。

あとは余興。

誰かアコースティックで唄ってくれないかな(笑)

そんなことも考えているせいか、今年(こそ?)はポジティブに色々考えたいなって。

毎年言ってはいるんだけど(笑)

年齢的にも、後はありません。

決断の歳にもなりそうです。

 

私は、今の業界の仕事が好きなので。

何かに繋げられれば。

 

おめでとうコールして頂いた方、有難うございました。

頑張ります!

もう、二ヵ月御無沙汰でしたね。

みなさんお元気でしょうか?

 

私はというと、前向きになるはずが、逆に孤独に陥られています(苦笑)

東京でキャスティングの仕事もしていたせいか、大阪に戻って一年以上経つも『こんなに人材を雑に扱うんだ?』と。

それで、『人材不足』とうたっている様々な企業。

あとは人の好き嫌いの激しさ。

幼稚な方々が本当多い気がします。

(これ以上は言いませんが)

うん、、、最近、東京に戻ろうかもくろみ中。

現実あり得ないんですが…

 

私は人付き合いが下手なのかもしれません。

それでも、一生懸命になりたくて。

年齢が逆転してしまったなぁとも思うことも。

今の20代のイベンター(少なからず関西)は、人の気持ちを一切考えない扱いしか考えない人がほとんど。

※中にはそうではない方も少なからずいらっしゃるんでしょうが。

私は(末永く続く)コミュニケーションが取れれば(いいなぁ)という気持ちで過去(東京)でのキャリアを話しています。

しかし、大抵な人達は、それを聞いてからかなり敬遠する。

不思議なものです。

もうすぐ、また一つ歳を重ねます。

直接的に私と絡んでなくても、間接的に私への誹謗中傷を楽しまれている会社も。

私は気づいていますけども。

コミュニケーションがあることで柔軟に対応を進められるとも思うのですが。

一つ、都合が悪ければ、全部を蹴落とすような。

来週の某学会案件とか。

人それぞれ、条件に合うならば『Yes』という返事になるはず。

条件が合わないからと、一つあてこめないだけで平気で誹謗中傷したり。

大阪はそんな会社が多いのか?

 

最近、

ある会社の、立て直し?か人材を確保されたいということで求人媒体のフォローをお手伝いすることになりそうになったが、、

・一枚/2円でポスティング

・一人/¥2000-で出張面接

いつ面接者が入るか分からない。

これで、『(連絡あるまで)待っていてくれ』と。

面接をする以上、キャスティングも兼ねた人材対応をも急務なのでは?と提案はしていたものの、スルー。

案件も決まっていたものの、回答が全て中途半端。

現にオフォーがあって半年以上焦らされていたり。

私からしたら、扱われ方がよく分かるような気も。

足元を見られていますよね。

 

それでもコミュニケーションを大事に仕事をしているのですが、尽く、裏切られてばかりで。

仕事のパートナー、中々できないですね。

大阪では中々作れてませんからね。

結果、理不尽な連中ばかりが守られて、ですからね。

人の噂で捉える位なら、まずは本人と携わってみろ!って(怒)

人ってすごく大切な存在だと思うだけに。

今は大阪ですが、東京や北海道、九州で出会う方関係なく、

人への大切さを理解されている方と、これからも一緒に仕事をしたいものです。

すごく嫌われているのがよく分かった一日。

 

16歳からずっと聴き続けてきた、観続けてきた音楽、自分にとっての居場所。

私自身にとって人生の一部分でもあるので大切にしてきたんだけど…

そう。

一月の末に。

ネタではないです。

そして来年の一月ないし二月の土曜日に。

私の中ではまず報告したかった。

私にとって一番の恩人だから。

 

しかし、他の周りの方々は(ライブに来たことに)良いように思われていないのもヒシヒシと感じた。

周りのツイート等見ても、みたらいいね祭り。

一人だけで考えて呟いて喜んでバカみたい、って。

受け入れられていないんだよね。

今回は、犬太郎さんに伝えられたのだけで十分。

 

来年の件は、会場次第でオフォーを出そうと。

私の中で、あの方しかいないと思っていますので。

見積が届いた際はどうぞ宜しくお願い致します。

今日はすごく暖かいですね。

昨日深夜は雨風強く自転車で帰るのを断念した私。

春一番。

キャンディーズを思い出します(笑)

 

さて、

この二週間は大阪駅の某施設の告知イベントに行っておりました。

北側と南側はあるものの、人の行き来の極端さにとても驚きながらの実施でしたね。

スタッフのほとんどは大学生。

大学生の接し方に合わせないと現場が回らない(ディレクターやADはバック部屋でネットやゲーム三昧で出る幕無し)、正直言うと残念な現場。

お客様に向けた御案内内容も統一性が全く無くて。

仕事意識感の感じられない12時間に耐えるのを堪え(溜息)、

そして、スケジューリングを一方的に間違えられ、突然のキャンセル。

有り得ません。

言ってしまえば、その方々のコミュニケーション不足。

月をまたがず終えたことを考えると、結果良かったように(プラスに)考えていますが…。

もう終わりましたから、次に切り替えないと、ですね。

 

3月は春らしいことがあればいいなと。

そんな中、私が姉さんと慕って大変御世話になっている方が久しぶりに大阪に来るということで!

 

 

蜷川幸雄さん演出の舞台(裏側ですが)に携わるということで。

http://www.umegei.com/schedule/677/

私も、どの日かの公演には見に行くのですごく楽しみですね。

お時間ある方も是非足を運んでほしい舞台です。

 

3月、更に進まないとですね!

頑張ります。

1月22日。

私の人生の中で、新たな1ページが生まれました。

 

5年前、義父の死。

私にとっては二度目の(義理の…ではあるが)父の死との向かい合い。

小学校、中学校、高校、言ってしまえば今まで、良い思い出というものがありませんでした。

イジメ、不登校、引きこもり。

パワハラ、モラハラ、不当解雇、請求未払…

『自分は生きてたらダメなんだ…』

ずっと思っていました。

そんな風に思えていました。

私が芸能界に志したのが11歳。

12歳の時、撮影デビュー。

16歳でラジオパーソナリティー。

当時のビデオテープはありましたが、父親は全く観ても喜んでも貰えませんでした。

当時は、私の自己満足で終わっていたのかもしれません。

私の唯一の居場所がスタジオ。

もっと言えば、ラジオの生放送。

当時、金曜日の夜に、三宮の某局サテライトスタジオで生放送。

あの時は、ピスキッズと三宅 亜依さんの曲を隔週で最低1曲流し(笑)、終わったらピスキッズの生ラジオ番組を聴く。

それが自分自身の本当の居場所だったのかもしれません。

友達や仲間もできず、同じライブを観に来られる方とも仲良くなるかと思いきや、イジメ陥れられたり。

もう10年以上続いていますよね。

ですが、相手が女性でもあるのか皆子猫ちゃん状態。

メンバーもほぼ男性だから、信じる話はみな女性側。

あるメンバーから、

『お前は見に来るな』

『迷惑なんだよ』

と、言われたことも。

あ、これ前にも話したな(苦笑)

結果、私そのものが嫌われる存在なんだと。

立っているだけで嫌われる。

何も喋らなくても嫌われる。

そういう生き物になってしまったんだなと。

どんな時でも優しくいたいが、そこを衝いて金銭をだましてきたり。

最後は、

『お前だからな…(笑)』

笑わってましたよ。

(普通はアウトな事案でも)

騙されたのは私の方なのに、周りのしたこと(犯罪に値する事案も)許されるんだ、と。

警察が要介入事案だった時も、警察から、

『そんな体格いいなら、(暴力程度)問題ないやろ』

とか。

その時は、痣が二週間位残り、痛みも数日あっても、

『そんなんでも被害届は出せないよ』

と警察。

防犯カメラも証言もあったのにも関わらず。

誰も助けてくれない。

私は、生涯、生きること全てに独りなんだなと。

ある時から、人には優しくしてはいけない。

そう思い込むように、できないことだけどそう思うように言い聞かせている現在。

義父の苗字が疫病神というか、不吉なことが多数起きている。

ことも思えたことも。

間違ったことでも、全て私が悪い、で事が収まる沢山の事案。

 

東京から帰阪した大きなキッカケが、ある現場で、イベントコンパニオンの大嘘つきな発言態度から、あるメーカーから大クレームがきて問題になったのが原因。

結果、三重四重人格にも関わらず、周囲が信じてヨシヨシと。

そのコンパニオンも今では、最高裁判所司法研修所 入所して、埼玉県内の某法律事務所で弁護士し始めたとか。

その女が俺の人生を更に狂わせ。

こんなことも書いてましたね。

『小学生の頃の私は学校の教科書を読んで暇を潰すような一風変わった子供でした。大学生の頃の私はイベントコンパニオンに精を出す苦学生でもありました。厳しい環境に理不尽さを感じなかったといえば嘘になりますが、例え最高にはほど遠い環境の中でも自らの意思さえあれば最善を掴みとることができることを知りました。これは私が弁護士を志した最も大きな理由の一つでもあります。あなたが最善の環境を求めて人生の泥沼から這い上がろうとする時、私たちが無限軌道の如くあなたのお役に立てるのであればこれ以上の喜びはありません。』

こんな大嘘つきなプロフィールを記載して一般人に公表。

そんな人間でも人間性でも弁護士になれるんだと。

子猫ちゃんになれたらみなヨシヨシしてくれる、私からしたら本当許せない、その大嘘つきな話をも拡散している周囲関係者も同罪。

大阪に戻ってはきましたが…もう一年ですよ。

そろそろ、仕事も安定したいところですが、大阪でも請求未払等の会社と出くわしたりで。

結果、同じ業界なせいか、無いこと話も含めての色々な話で見限られている所も。

だから、はっきしと物言いをしてしまうのです。

だから、独りになるのでしょうが。

実は去年、一度自殺未遂をしました。

『もういいやん。』

ただそれだけの気持ちで。

ですが発見されてしまい救出され。

私の中では、あったことをそのまま伝えよう。

それが逆効果なのかもしれませんが。

そう思ったんです。

誰にも理解してもらえないのなら、もう死んだらいいやんって。

生きるのに本当に疲れました。

大嘘つかれても大嘘つきの方の話が『信用性ある』とか決めつけられて。

事実ではないことを決めつけられ、

説明にも全く。

事実ではないのに大きく悪者扱いになされて。

敬遠して、パワハラ、イジメ…未払。

その話を突っ込んだら、その当事者はみな離れていき…

もう完全に疲れました。

 

だから、ある決断を。

人の誹謗中傷が大嫌いな私。

モラルを知らない人間が大嫌いな私。

なんて言われようと私は私。

コンパニオンに甘いのは構わない。

しかし、ヨシヨシするのとは話が違う。

間違いならば間違いとして、事をまとめることも必要。

そこで、ごねるコンパニオンやスタッフ、ディレクター、ADも教育、ではないのでしょうか?

コンパニオンの話だけを鵜呑みにして、私への扱いを雑にしたコンパニオン会社もありました。

 

何が言いたいか分からなくなりましたが(苦笑)

実生活でも、仕事でも、仲間も生まれないようなら、、、

事実でもないことを言いたいように言われてきた、ことに限界…それは実生活、ライブもプライベートも全て。

コミュニケーションが真直ぐすぎてはいますが、私の傷が治まるはことはありませんのである覚悟、決心を。

今週末、まさかのニュースが。

未だに信じられない。

 

私の時代でも、叱る、褒める、とアメとムチの大切さを教えられてきた中で、テレビを観ていても一番分かりやすい指導の仕方をしていたのがあの方だった。

現場で、どストレートに態度を出す。

決して、反抗的な態度ではなく。

僕らの業界では、

叱る=パワハラと大げさになり、

周りは、我儘な人ほど一番に庇い、教育者を外す、という訳の分からない流れが多いこの業界。

叱られる、ことも理解をしようとしない若者が多いだけに、こういう闘将の指導は小さいながらもずっと私の尊敬でもあった一人。

挑発するのも、意味があるから。

相手に理解してもらわないと解決しないことも沢山あります。

私も相手の話を理解した上で。

その中で、理解が乏しい方には煽ることもあると思います。

私も、チームが昔あった。

その時に、ずっと下の子達に言っていたのが、

『行く現場はとことん自分なりに発揮してきたらいい。仮に現場でミスがあった場合は俺が謝り、そのミスが気付けるようフォローする。分からないならちゃんと聞いた上で動けば、後は私がフォローする。だから行ってこい!』と。

私が現場でついた時でもそう。

現場には熱くなりたいじゃないですか。

ですが、この業界はある意味中途半端なことばかり。

だから吠えてしまう、現場に熱くなる気持ちなのもあるのですが…

仲間を守りつつ、且つ現場での達成感と喜び感。

私もですが、

『また一緒に仕事をしたい!』

って思いたいし、出会う方にそう思ってもらいたいから。

そういう喜怒哀楽を、この業界は誰も理解してくれない。

から、干されていくんでしょうが…

いつも誹謗中傷ばかりで叩かれてばかりですが、人には優しくありたいから。

イベントは、ただのイベントで終わらしたくないじゃないですか。

 

時代は流れるも、あの方の信念は人生の中で貫けるほど大切な考え方だったと思います。

御冥福をお祈り致します。

何年前だったかな…

なんかしんどいしかなかった、あの時のカウントダウンから5年?いや、もっと前かも?…から個人的には『恥ずかしながら帰ってまいりました!(ピスキッズのMC風(笑))』的な…(思いになりました)

当時はまだHMVとかあったからだいぶ前か?

年老いた(なぁ…とも感じる(笑))中ででの最初のお仕事。

来場者は多かったものの、やはり大物アーティストの方へ行かれる方も多く、中にはカウントダウンだから何やってもいいという非常識なお客さんも。。

なんというか、いくら静止しても怪我しないと分からないんでしょうね。

だから一回吠えたよね…(苦笑)

安全を考慮しての最終手段。

それでも、パーリーピーポー?

私には理解できない音楽ジャンル。

だから色んな制限が生まれると思うんだよね。

私もライブが好きなので、『歌謡曲』や『エンタメ』とか『演歌』○○バンド、とか聞いたら反応はしてしまうのだけれど。

今年は、観たいバンドが増えるかもしれませんね。

0106

0108

0128

0204

0331

0506

と。

行けるかどうかは別ですが、楽しみにしたいライブがこの時点で沢山あるっていうのは嬉しい。

だから色々なことにも頑張れるんですよね。

 

世間は初詣。

私も今年は行かないとなって。

 

独りでも笑える一年にしたいです。

新年明けましておめでとうございます。

2018年、戌年です。

 

今年は約5年ぶりに、某カウントダウン案件でスタート致しました。

毎年思いますが、去年より良い年に!とは思いますが、去年は集中治療室でしたからね。

基本、人を叩くのは大嫌いな私ですが、叩かれ負けしないように精進していけたら。

 

本年も宜しくお願い致します。

 

 

今日は28日。

今年もあと4日で終わりますね。

みなさん、如何お過ごしですか?

私は、今週はノンビリオフ。

31日からスタートダッシュできるよう色々やり残したものをクリアに。

 

今年を振り返り、早かった怒涛な一年だったと思います。

大阪のイベント会社数社も噂なのか、私と対話することもなく勝手にイメージされ拒否する企業も。

これはほんの一部であり、今年は様々な嫌がらせ、誹謗中傷を沢山の方から受けました。

今年、大阪に帰ってきましたし、大阪での同業仲間なんてもいません。

ずっと東京にいたのか、MC癖(職業病)か、標準語かもしれません。

話し方や素振りに、大阪、関西の方はキレイ事のように見えたかもしれませんがそうではありません。

私は、なぁなぁ感が大嫌いな性格でもあり、一つの現場をできる限り真剣に取り組みたい、それだけなんです。

なので、アメとムチ、我々プロとして現場に立っているじゃないですか。

そういう思いといいますか、私のキャラといいますか、共感してくれた仲間が東京にあったが、全部崩れて全て無くなってしまいました。

先週もありましたが、お客様に反応が薄い状況ではあったが、『足が痛い』『周知し辛い現場はもうイヤだ』とか、それでも全部ひっくるめてプロ意識を持って立っているのでは?と思うんですが、大阪のコンパニオンは全く意識が無いのかやる気が無いのか。

昔から御世話になっていたメーカー様でもありましたので、その色に合わせたいといいますか。

それはどんな企業様に向けた案件でも同じだと思うんですが…

意識の格差、それが大阪なのか?

ではないとも思える方々もいらっしゃって。

全力でやられているチームもあったので、私に無いもの、コミュニケーションの差、なのかなとも思ってしまいました。

ですが、仲間内だけの他人批判の盛り上がりは、大阪は多いんだなってつくづく感じることも。

私はそういうの大嫌いなんで全く理解ができません。

 

2018年。

私は『輪に入れなければ、完全フリー』で仕事をしようと思っています。

私もいい歳ですからね。

イベント業界の各種案件で、一緒に取り組める方々と仕事をしたいと思っています。

報・連・相をしてでも、全く仕事ができない方自らのミスを私にキレられるイベント会社も大阪でありました。

そういうのは私にとって負の連鎖のようにも思いますしね。

関西、イベント、だけに限らず、ラジオや催しもの全てに、声が掛かれば全国動きたいなとも思っています。

誰かのサポートをお手伝いしたい気持ちがあるんでしょうが、、浅はかな思いにしか見られないでしょうが。

 

私にとって、色々学べた2017年。

良いことはほとんどなく、悪いことばかりでしたが、一つの教訓、良い経験として。

2018年も、また新たに色々学べる一年になれるよう精進していきたいと思っています。

私を否定されてる方々も多いようですが、間接的にではなく、直接接してほしいですよね。

間接的なイメージで、他人の否定が誤解を招くことも多いでしょうから。

 

みなさんにとっても良い年納め、良い一年になりますように。

本年も有難うございました。

 

来年もどうぞ宜しくお願い致します。