1月22日。
私の人生の中で、新たな1ページが生まれました。
5年前、義父の死。
私にとっては二度目の(義理の…ではあるが)父の死との向かい合い。
小学校、中学校、高校、言ってしまえば今まで、良い思い出というものがありませんでした。
イジメ、不登校、引きこもり。
パワハラ、モラハラ、不当解雇、請求未払…
『自分は生きてたらダメなんだ…』
ずっと思っていました。
そんな風に思えていました。
私が芸能界に志したのが11歳。
12歳の時、撮影デビュー。
16歳でラジオパーソナリティー。
当時のビデオテープはありましたが、父親は全く観ても喜んでも貰えませんでした。
当時は、私の自己満足で終わっていたのかもしれません。
私の唯一の居場所がスタジオ。
もっと言えば、ラジオの生放送。
当時、金曜日の夜に、三宮の某局サテライトスタジオで生放送。
あの時は、ピスキッズと三宅 亜依さんの曲を隔週で最低1曲流し(笑)、終わったらピスキッズの生ラジオ番組を聴く。
それが自分自身の本当の居場所だったのかもしれません。
友達や仲間もできず、同じライブを観に来られる方とも仲良くなるかと思いきや、イジメ陥れられたり。
もう10年以上続いていますよね。
ですが、相手が女性でもあるのか皆子猫ちゃん状態。
メンバーもほぼ男性だから、信じる話はみな女性側。
あるメンバーから、
『お前は見に来るな』
『迷惑なんだよ』
と、言われたことも。
あ、これ前にも話したな(苦笑)
結果、私そのものが嫌われる存在なんだと。
立っているだけで嫌われる。
何も喋らなくても嫌われる。
そういう生き物になってしまったんだなと。
どんな時でも優しくいたいが、そこを衝いて金銭をだましてきたり。
最後は、
『お前だからな…(笑)』
笑わってましたよ。
(普通はアウトな事案でも)
騙されたのは私の方なのに、周りのしたこと(犯罪に値する事案も)許されるんだ、と。
警察が要介入事案だった時も、警察から、
『そんな体格いいなら、(暴力程度)問題ないやろ』
とか。
その時は、痣が二週間位残り、痛みも数日あっても、
『そんなんでも被害届は出せないよ』
と警察。
防犯カメラも証言もあったのにも関わらず。
誰も助けてくれない。
私は、生涯、生きること全てに独りなんだなと。
ある時から、人には優しくしてはいけない。
そう思い込むように、できないことだけどそう思うように言い聞かせている現在。
義父の苗字が疫病神というか、不吉なことが多数起きている。
ことも思えたことも。
間違ったことでも、全て私が悪い、で事が収まる沢山の事案。
東京から帰阪した大きなキッカケが、ある現場で、イベントコンパニオンの大嘘つきな発言態度から、あるメーカーから大クレームがきて問題になったのが原因。
結果、三重四重人格にも関わらず、周囲が信じてヨシヨシと。
そのコンパニオンも今では、最高裁判所司法研修所 入所して、埼玉県内の某法律事務所で弁護士し始めたとか。
その女が俺の人生を更に狂わせ。
こんなことも書いてましたね。
『小学生の頃の私は学校の教科書を読んで暇を潰すような一風変わった子供でした。大学生の頃の私はイベントコンパニオンに精を出す苦学生でもありました。厳しい環境に理不尽さを感じなかったといえば嘘になりますが、例え最高にはほど遠い環境の中でも自らの意思さえあれば最善を掴みとることができることを知りました。これは私が弁護士を志した最も大きな理由の一つでもあります。あなたが最善の環境を求めて人生の泥沼から這い上がろうとする時、私たちが無限軌道の如くあなたのお役に立てるのであればこれ以上の喜びはありません。』
こんな大嘘つきなプロフィールを記載して一般人に公表。
そんな人間でも人間性でも弁護士になれるんだと。
子猫ちゃんになれたらみなヨシヨシしてくれる、私からしたら本当許せない、その大嘘つきな話をも拡散している周囲関係者も同罪。
大阪に戻ってはきましたが…もう一年ですよ。
そろそろ、仕事も安定したいところですが、大阪でも請求未払等の会社と出くわしたりで。
結果、同じ業界なせいか、無いこと話も含めての色々な話で見限られている所も。
だから、はっきしと物言いをしてしまうのです。
だから、独りになるのでしょうが。
実は去年、一度自殺未遂をしました。
『もういいやん。』
ただそれだけの気持ちで。
ですが発見されてしまい救出され。
私の中では、あったことをそのまま伝えよう。
それが逆効果なのかもしれませんが。
そう思ったんです。
誰にも理解してもらえないのなら、もう死んだらいいやんって。
生きるのに本当に疲れました。
大嘘つかれても大嘘つきの方の話が『信用性ある』とか決めつけられて。
事実ではないことを決めつけられ、
説明にも全く。
事実ではないのに大きく悪者扱いになされて。
敬遠して、パワハラ、イジメ…未払。
その話を突っ込んだら、その当事者はみな離れていき…
もう完全に疲れました。
だから、ある決断を。
人の誹謗中傷が大嫌いな私。
モラルを知らない人間が大嫌いな私。
なんて言われようと私は私。
コンパニオンに甘いのは構わない。
しかし、ヨシヨシするのとは話が違う。
間違いならば間違いとして、事をまとめることも必要。
そこで、ごねるコンパニオンやスタッフ、ディレクター、ADも教育、ではないのでしょうか?
コンパニオンの話だけを鵜呑みにして、私への扱いを雑にしたコンパニオン会社もありました。
何が言いたいか分からなくなりましたが(苦笑)
実生活でも、仕事でも、仲間も生まれないようなら、、、
事実でもないことを言いたいように言われてきた、ことに限界…それは実生活、ライブもプライベートも全て。
コミュニケーションが真直ぐすぎてはいますが、私の傷が治まるはことはありませんのである覚悟、決心を。