せっかく買ってきた美味しそうなハマグリを砂抜きしたまま数時間どころか存在を忘れる。
やってしまいましたにっこり



  ​事件発生




スーパーで大きいハマグリを購入。

とても新鮮そうで、パックの中で動いている。





貝が大好きな子供達は

「ハマグリだ〜早く食べたいニコニコと大喜び。





わくわくしながら塩水を作り、バットに並べて砂抜き開始。ここまでは完璧。






「貝さん、うるさくすると砂出さないから静かにしてね。」


「はーい!!」





玄関の棚の下にバットを置く。




こんなかんじ

























静かにするどころか、翌朝まで存在を忘れていました笑






子供達が登校するときになって玄関に





「ハマグリいる!!!」






朝まで誰も気づかないという笑


せっかく新鮮そうなハマグリを買ってきたのに悲しい






  ​まず確認!食べられる?の判断基準



捨てるのはもったいない!ということで笑

貝が食べられるかどうかの判断基準を調べてみました。




・殻が閉じている

生きている証拠らしいです。




・臭いが正常

磯の香りならOK。

アンモニア臭、腐敗臭はNG。




・殻が半開き

刺激を与えても動かなければ死んでいる可能性あり。



なんかピロピロ?ネバネバ?みたいなのがハマグリから出てたんですけど、それは問題ないみたいです。


むしろ貝が呼吸している元気な証拠らしいです。





加熱して開く貝は生きている、と思い込んでいたのですが、実は逆!生きている貝は閉じていて、加熱すると開くのが正解らしいです。


知らなかった!あんぐり





恐る恐る、酒蒸しにして私が毒味してみました。




今のところ無事です!



次回はしっかりタイマーをセットしたいと思います!