ひつまぶしの食べ方・・
分ってるような分ってないような
なので
おさらい
してみたょ。
ひつまぶしの由来-wiki抜粋-
しゃもじで"十"の形に切分ける。
茶碗に一杯取り、そのまま食べる。
2杯目を取り、薬味をのせて食べる。
(のり・わさび・みつば等)
3杯目は2杯目同様にし
お茶もしくはだし汁をかけ
お茶漬けのように食べる。
質の落ちた鰻をおいしく食べる
ために考案されたと言われている。
最後は1~3の気に入った食べ方で食べちゃって←
鰻の食べ方
スタンダードに白焼・う巻き・蒲焼
鰻飯・ひつまぶし・せいろ蒸し
うざく・肝吸い・肝焼き・握り。
せいろ蒸し食べてみた~ぃ![]()
珍しい?
ものは・・
フライ・鰻ボーン・半助
かぶと焼き・鰻パイ
鰻のゼリー寄せ
鰻の半蒸し(いいむし)
鰻パイはイギリスの伝統料理らしく。
浜松市のウナギパウダー入り
うなぎパイとは違うょん
ひつまぶしの由来-wiki抜粋-
おひつに入っているのは当初
瀬戸物のお椀に盛られて配達。
回収店が御椀を割ることが頻繁に・・
そのため(*´∀`)
多少乱暴に扱っても割れず&
複数人分を一度に用意できる容器
にするためであったとされている。
「あつた蓬莱軒」
が1987年に登録商標を取得!
同店はひつまぶしと呼ぶが
それ以外の店はひつまむし
としか呼べなくなった。
普通にひつまぶしだったょ・・![]()