第10章 紅葉 | 社会人だってラブラブしたい!!

社会人だってラブラブしたい!!

2年目突入!仕事と恋^^♡がイコールになりつつあるのジュエリーコーディネーターの奮闘記ヽ(^ω^)ノ

当日ー

まずはバスともう一人の女の子が我が家にきてー

うちの車でもう一人の男の家へ^^


なんかその事実を知ってから初めてあったんだけど、、、

助手席にいるの見たらなんか原因不明の涙がねーーーーー



ふたりとも爆睡のため気づかれてませんww どんだけ寝るんだあたしの周りの人間w




そしてなんとかもう一人の男の家に辿り着きーまずはお昼ごはん


そしてーーーー

♪happy birthday to you happy・・・・♪



よろこんではったわww


そしてメインイベント“紅葉狩り”。。。 なんで狩るんだろう?? 



もうね、もう1組のカップル (。。。。ではないんだけど)が超仲いいの 

そのうち手つなぐんじゃないかとおもうぐらい


二人の世界ww


こっちはーあたしがさぐりさぐりーしかも膝が弱いんですよあたし。。。


激痛で階段降りるのにめっちゃ時間かかっちゃてー 先行っていいよってゆったのに


待っててくれたーほかの二人もう先行っちゃたノに。。。

うーむーーーーー


そして



もう一人の男の家に戻り、休憩タイム。。。




あっちのふたりはベットで、こっちは並んで床で仮眠。。。くるなよこっちいいいいいいいい><


ま、あちら2人は寝てなかったみたいですがー









そして、みんな覚醒!!そしてなぜか



バスに全身コソグられる。。。



もうなにがしたいんですか、あなたは。。。

セクハラーーーーーーーーーーーーってゆってもニヤニヤ ちね ちね ちね






しばらくして女の子の門限の時間になり、帰宅。。。


なんかもう、なんなんだろうね。。





そのあと学校の授業中でもいきなり後ろからみんないるのに脇こそぐってくるし 二の腕触るし
おまけに  『ここが一番効くでしょー』って耳触られた!!!!!!!!!!!



もう、こころがもちませんってこうゆうことをいうだな


だって、


このとき、2人であったら無視だったんだもん




第11章に続く。