アタス危機感を感じるの巻。 | 気まぐれぶろぐちゃん SEASON2 (・ω・)v

気まぐれぶろぐちゃん SEASON2 (・ω・)v

がんこちゃんが気まぐれで更新すぶろぐです(はーと)

いやだよー('ω'*)



この試験&テスト&補講が待ち受けてる

この強化日程(Θ_Θ;)











だれかー
いい加減アタスのフェイシャルのペアを教えて(;ω;*)





マッサージもままならない←こんなたわしにこんな仕打ち
しどすぎるだろー(;ω;*)



いっそのこと、
今からぽんぽり大佐とゆーじの飲みに参加して盛り上げ隊長になり真面目な空気を吹き飛ばしてやろっかなー!





?:はっはっはっ!



みか:誰っ!?



?:明日のテストに挑もうともせずに現実逃避なんと聞いてあきれるわっ!
お前は、どんな時もその素晴らしい音色の口笛で乗り越えてきたのではなかったのか?



みか:なんでたわしの口笛事情をっ!?



?:お前の口笛は誰もが認める上手さだと有名だぞ?
今までも、いろんなLIVEのバック口笛として活躍してきたそうではないかっ!



みか:はいっ!
そうなんですっ!

唯一、口笛とアヒル走りと前髪の短さが自慢な私なんですっ!



?:それでは。
その前髪の短さで口笛を吹きながらアヒル走りをしてその情けない気持ちを入れ替えるんだっ!



みか:はいっっっ!



?:はっはっはっ!
そうと決まれば廊下5往復行ってこいっ!
あ!
口笛はモノキスのバック口笛でいけよっ!



みか:恐れ入りますっっ\^o^/!







こうして、
工程表を広げ1人明日のフェイシャルテストのマッサージの練習を始めたのであった。




めでたしめでたし(・ε・)