1月9日午前5時18分
3220g 50.6cmの女の子を出産しました(*˘︶˘*)♡
前駆陣痛疑惑はやはりそうだったみたいで、夜19時くらいから下腹部の痛みが頻繁にあるようになって、
でも痛まない時にはご飯も食べれる程度。
あの時はめちゃ痛いー!
と思ったけど、そんなのは序の口だったなぁ。
痛みの間隔が10分くらいになったので21時くらいに病院に電話してみたら、
23時にまた電話くださいって。
23時ちょい前だったけど、7~5分間隔になり、更にはおしるしまで出たので焦って病院に電話。
そしたら、おしるしでは電話はいらないって言われ(確かに母親学級で、そう言われた(^_^;))、
きっちり5分間隔になるか、痛みが増すか、破水したら電話くださいって。
やたらと冷たい対応だったのよねΣ(・ω・;|||
5分くらいになったし、痛みがお腹だけだったのが腰にまで来たので、ようやく病院に来てくださいって言われて着いたのが1:15。
歩いて5分の病院だけど、両親&ダンナちゃんで車で向かったのです。
陣痛部屋と分娩室が一緒だったので、すぐさまそこに入り、
陣痛に悶えつつお産の時を待ちました。
幸運な事にダンナちゃんが休みの日。
陣痛中はダンナちゃんとお母さんが付き添っててくれ、
分娩は旦那様のみの病院なので、立ち会いはダンナちゃんに。
私の陣痛は、とにかく人に触られるのがダメ!
さすられたりとか、ちょっとでも肌に触れたら怒ってたと思う(^▽^;)
布団かけられたり、誰かの息がかかったりするだけでもダメだったもん。
すごい陣痛が来てる中、ふと陣痛が弱まって少しだけど寝れた時があったの。
助産師さんいわく、それは赤ちゃんからの「天使の贈り物」って言われてて、
ママの為のプレゼントなんだって。
心の優しいイイ子なんだって♡
感動~(ノω・、)する事もなく、私はそのプレゼントをもらった後に、
また急に陣痛が激しくなり、そのまま分娩にいたりました。
出し切った時だね、ようやく感動出来たのは!
頑張ってくれたまめちゃんと、暴言も吐かれたであろうダンナちゃんが
ずっと側で声掛けてサポートしてくれたから成し遂げられたんだーと思って、
「ありがとう」の気持ちでいっぱいでした。
カンガルーケアで産まれてすぐに胸のところに乗せられた時、
お世辞でもかわいいとは言えない顔なんだけど、
この子が私から産まれてきたのかーと強い繋がりを感じました。
産まれてきてくれてありがとうね♡
名前はまだ漢字で悩んでおります(+_+)
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