おっはようございます。


カピです。






早起きをし、お散歩し、植物をお世話し、
ノートし、洗濯し、ごはんを作り、
部屋を整え、ものの手入れをし、
お風呂につかった後はお風呂を掃除し、、




そんな風に小さなひとつをやってきた日々。




そういえばずーっと前から
続けてきたことだった。






 

体調を崩しやすくなってからも
やれることをやり、
立ち返るのはいつもまたこの暮らし。




ただそれは、人から評価されたり
お金になることではなくて、 
自分でも「すごいこと」と思えなかった。





10代の頃、摂食障害になってからは毎日が
「どうしたら過食しないでいられるか」
の連続で。




それは同時に、
「自分をどう整えて、守って、愛していくか」
の試行錯誤でもあったんだと思う。








気づけば私は、自分が思ってたよりずっと
わたし自身を大切にしてきてた。


 


愛する暮らしは
もうすでに、ここにあったよ。