おっはようございます。


カピです。



 


最近頭の中で毎日流れてるこの曲↓




尾崎紀世彦『また逢う日まで』




しぶい(笑)?




特に好きな歌詞がここ↓



ふたりでドアをしめて 
ふたりで名前消して
その時心は何かを話すだろう 





男女の別れの歌なんだろうけど。




魂、本当の愛、本当の自分、神、、


そんなものと結びつけて
聴いてしまう。




「その時心は何かを話すだろう」
にときめく(*´∀`*)




なので私の解釈はこう↓




自我が消えて
その時本当の自分が現れるだろう 








今日も何度か歌うんだろな。




そして源に、あるなにものかに
思いを馳せるのです。





歌うことは喜び。


生きてる喜び。