おっはようございます。
カピです。
大きな選択を迫られることもあるし
日常の小さなことでも。
「あー言わなきゃよかった」
「あーやめときゃよかった」
「あー行っときゃよかった」
とかとか。
でね、そんな思いに駆られると私は
それを選んだ時の自分を
もっぺん思い出してみるんだ。
そしたら、その時それを選んだなりの
理由や気持ちがあって。
その時は「それ」だった。
「それ」がよかった。
じゃいいじゃないの。
なんてさ、心が和らぐの。
後悔の下には
「本当はこうしたい」
「こんな感情を味わいたい」
があるはずから。
それが確認できた。
後悔に価値があるとするなら
より自分を知れたこと。
後悔しないような人生を。
でも後悔があってもいい。
後悔するくらい
一生懸命生きてるんだね。
