おっはようございます。


カピです。





「できると思ってやるとよ」  



この言葉を言ったのがそう、
小学一年生の友だち。




状況は、積み木で遊んでた時。



積み木でコースを作り、
ビー玉を転がして遊ぶ。




彼には創りたい世界がある。


そして難コースを好む(*´∀`)




「うわ〜それ難しい」
「できるかなぁ」


ともらした私にさらりと、



「できると思ってやるとよ」





はっとして。



刺さったわ。



ほんとそれね。








できると思ってやるか
できないと思ってやるか。



できるなんて感覚すらなく
当たり前にやるのか。




それぞれパフォーマンスは
変わってくるだろう。




思いや思考や感情。そして発する言葉。



意識して選んだら
世界の見え方はどう変わるだろ。



実験実験☆