おっはようございます。
カピです。
薄々気づいてきた自分の特性のひとつ。
それは、「喜び過ぎるのもまた要注意」
ということ。

あふれ出す嬉しいとか楽しいとかを
めいっぱい表現するの、一見よさげ。。?
でも、そうやって
テンション上がり過ぎると、
その後に決まって反動が来る。
心にぽっかり穴が空いたり。
身体が動かなくなったり。
過食に繋がることもあって、
「あんなに幸せな時間だったのに何でだろ」
と、以前はもっと戸惑ってた。
喜びと言っても
得ては失うような、一喜一憂するような、
波動の荒いものだったようだ。
あぁ、こんな自分めんどくさい。。
と思うよそりゃ(笑)
でもだからこその
愛しがいもあるってもんで。
嬉しい、楽しい、喜びの感情を
抑えることは、気持ちを偽るようで
それはそれでストレスになる。
だから抑えるというよりは、
興奮してる自分を分かってあげること。
「今コーフンしてるね〜」って。
俯瞰するだけでもだいぶ落ち着く。
そして深呼吸する。
去年のクリスマス旅行。コーフンしてる人
喜び過ぎず、悲しみ過ぎず。
それが本来の姿なのかもと思う
今日この頃です★
