伝播する笑顔 | 39歳で家を飛び出したらこうなった
おっはようございます。
カピです。
こないだから
焼き付いて離れないものがある。
それは友人の満面の笑顔。

肩を落とし、そして
せきを切ったように泣いた日のこと。
その時一緒にいた友人Aちゃん。
気持ちが落ち着いて顔を上げたときの
Aちゃんの笑顔はひときわ眩しかった。
Aちゃんはいつもよく笑うのだけど、
笑ってくれてるようにも思った。
私を励ますように。
私がつられて笑えるように。
そーだそーだ。
どんな自分でもやれること、
あるじゃない。
笑う。
笑えなくても意識して口角上げる。
そしたらまた次の笑いを誘う。
笑お。
(*´∀`)ノ

