おっはようございます。
カピです。
学ばせてもらってるな~
あなたとの関わり合いの中で。

いつかも書いた、6歳の友達。
会うと一緒になってはしゃぐので、
一緒になって周りが見えなくなることが
あってさ。
大人たちはもっと大きな目で
見守っているようなのだ。
こないだは、はるかに年下の彼の物言いに
カチンときて「ふんっ」とそっぽ向いたワシ。
しかもこれでも抑えてる。年上として(笑)
あー大人げない。。(*´ω`*)
そして最近は、彼と関わる者としての
責任を感じるようになってきた。
責任というか、役割かな。
彼に毎日、休む間もないほど愛を注ぐ
パパさんやママさん。
そこには外側からは見えない
苦労もあるだろう。
私はほんのひと時を一緒に
いさせてもらうだけなのだ。
日々の積み上げてるものを
邪魔したくない。
「今が楽しければいい!」
だけではあまりに軽卒だなと。
そして、彼もまた繊細で敏感なので
嘘やごまかしは通用しない。
彼の言動のその奥を感じ取ったり、
次はどんな風に接しようとか
試行錯誤するのだけど。
その試行錯誤こそが!
それをさせてもらえることがもう
有難くてしょうがない。
わぁ、学ばせてもらってる〜って。
なんか育んでる〜って。
嬉しいの。

うまく言い表せないのだけど、
本当の意味で
もっと親しくなりたいなと思った。
あなたは光。あなたは天使。
世のお母さん、お父さんへ
敬意を込めて。
