私が存在するワケは | 39歳で家を飛び出したらこうなった
おっはようございます。
カピです。
誰かのおかげで私は生きてる。
自分の知らないところで
自分のことを
想って考えてくれてる人が
いると知ったとき。
嬉しい、感動、、
うーんどの言葉も少し違うような。
頭を垂れる思いというか。
驚いて、やっぱり、そう、
ありがたいがあふれた。

以前聞いたことがあるのは。
誰ひとりその人のことを
想わなくなったとき
その人の存在はなくなる、と。
真実はさておき、そんな風に
思ってみてもいい。
今私が存在するのは
誰かが想ってくれてるからだと。
生かされてる。

