おっはようございます。
カピです。
摂食障害という経験は、
私の人生においてのギフトでした。
誰かと一緒にごはんを食べるのも。
ひとり、目を閉じて味わうのも。
今、食べていることを感じてる。
しみじみ嬉しい。
食べたものが身体と心に
しみ渡っていくのが分かる。
奇跡やん。
大げさでもなく、一回一回がそんなで。
何でそんなに喜べるかって、
反対側を散々やってきたから。
“当たり前”に、“フツー”に
食べられなかった。
食べることで苦悩しまくった。
だからこそ
自分と向き合うことを始めた。
以来ずっと、
自分を愛することを求めてやまない。
そしたらさ、他のあらゆることも
奇跡の連続に思えて、
ありがたくてしょうがないとね。
これをギフトと呼ばずして、、
でしょ(ノ´∀`*)

