『人間万事塞翁が馬』




おっはようございます。


カピです。




『一見、不運に思えたことが

幸運につながったり、

その逆だったりすることのたとえ。

幸運か不運かは容易に判断しがたい、

ということ。』





そう、分かんないんですよ。



そこだけ切り取っても。





例えばさ。



あーすればよかった。

あーしなければよかった。



なんて大きな後悔をしたとする。




そのことは本当に不幸だろうか?



それじゃなかったなら

もっとひどいことになってたかもよ?




それでよかったのかも。




ほんとのところは分かんない。




少なくとも、その時の自分が

自分のために選んだもの。




だったら。




今のそれで最善ではないですかね?








後悔なんてしなくていい。




思いたいように思えばいい。






どう思いたいですか?