おっはようございます。


カピだよ〜。




昔に比べたら、だいーぶ、

自愛することができるようになってきた。




けども。



今でも根強くある観念。それは、




「太ってる自分は恥ずかしい」



ってやつ(●´ω`●)




書きながらもドキドキしてくるぅ





昔は10キロ20キロ級の

体重増減を何度も繰り返してきてね。




さすがにそこまでの振り幅は

もうなくなったけど、


食べることをコントロールできない

時期ってのは今でもあってさ。




体重がどんどん増えてくときの

心臓ぎゅぅってなる感じ。




ひとことで言うと「怖い」だけど、

もっといろんな感情思いが混じってる。




摂食障害経験者ならではじゃないかな。




でね、こないだ友人Aちゃんと

そんな話になったと。




Aちゃんは、私の

「太った身体が恥ずかしい」

という発言を優しくたしなめた。




「(自分も)太ったらそりゃ

身体は重くなるし服は似合わないし   


お腹に肉付いたなぁとは思うけど、

恥ずかしいは全くない」



「恥ずかしいは要らない」





うん。



自覚してきたことではあるんだけどね。




「恥ずかしい」と口にする度に、

いやその手前の、思う度に、


私の中の小さなカピちゃんは

悲しむっぽい。





でも思っちゃうと(*´ω`*)




やれやれ、です。




かわちぃ




少しのごめんねと、

ありったけのありがとうと

大好きと愛してるを、キミに♡