おっはようございます。


カピです。

自己紹介はこちらです♫





一週間前から右脇腹が痛んだ。


このまま痛みが続いたら、
週明けに病院に行こうと思ってた。




土日で痛みはさらに増し、
週明けの午前9時、いざ病院へ。



痛む位置から胆のう炎も疑われた。



胆のう炎だと即手術。


念入りなエコー検査。



結果、胆のうは全く腫れもなく異常なし。




そして出た診断は、
ろく軟骨炎(ろっ骨周りの炎症)
とのことだった。



原因は様々で、
ストレス、ウイルスの混入、
ひどく咳き込んだり重いものを
持ったりしてかかることもあるそうな。





炎症が引くまで待つのみ。



痛み止めを処方してもらって帰った。






痛みが出て、診察を受けるまでの一週間。



ま、大丈夫だろうとは思ってた。




それは、

「おおごとにはならない大丈夫」
という大丈夫と、


「どんなことになっても大丈夫」
という大丈夫。




たとえ重い病気が宣告されたとして、


私はより自分のことやこの世界を
愛する方向に向かうんだろう。



感動や感謝が増すのだろう。




ってなもんで。





病院に向かいながらも、
何が起こるだろうと
どこかワクワクしてる自分もいた。



怖かったけどね。







ろっ骨辺りのちょっとした炎症。。







えーんほっとしたよぉぉ
( ;∀;)