おっはようございます。
カピです。
自己紹介はこちらです♫
昨日の続き。
両親の葬式で感じたこと。
もうひとつ。
母に続いて父もいなくなった。
いい歳して言うのもナンだけど、
何もないところに放り出された
幼な子のような心細さだった。
それでもね、
不幸や不運だとは思わなかったんだ。
感じることと、それを不幸と思うかは
くっつけなくていいんだと実感した。
何をもって不幸というか?
それは、自分が不幸と思えば不幸。
不幸そうに見える人はいても、
不幸な人なんていないんだ。
つまり。
自分が幸せと思えばそうであり、
つまりのつまり、
いつだって今この瞬間にでも
自分というものは幸せでいられる。
明日は初盆のお参りです。
会いに来てくれるかなぁ。
愛しい母。愛しい父。
ではまたね。

